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  • 2023年 第5回 | にほんげんき株式会社

    *デジタルガキ大将 2023秋* せかいで、はじめての地図をつくろう! in トヨタ白川郷自然學校 白川村に「おおくぼ池」という、池があります。 この池は周囲を歩くことができる道があるらしい。 だけど、この池の周りの道は、ネット上には当然載っていないし、 地図もない。 どこに何があるか、わからないし、迷ったら、怖い。 池のまわりに道があるのかもわからない。歩くことができる場所かどうかもわからない。 池は周りは空気もきれいで、魚もいっぱい。 春にはミズバショウも咲いて、ちかくの沢から「わきみず(湧き水)」もでるらしい。 こんな素敵な場所なのに、それを記録してみんなに伝える地図がないんです。 今回のデジタルガキ大将は、自分の足、メジャー、方位磁石、はもちろん タブレット、スマートフォンなどの機器や、 GPS、スクラッチなどのテクノロジーなど 様々な「ツール」を自由に使って 「おおくぼ池周り」の地図をつくることにしたんです。 ぼくたちが、たぶん、「おおくぼ池」の地図を創るのは、 せかいで、はじめて。 そんなこと、当然「できるのか/できないのか」…不安でいっぱい。  でも、みんなの気持ちは「いや、やるか/やらないか」「おもしろいかどうか」(笑) というわけで、デジガキたちが、レオナルド・ダ・ヴィンチのように 自然の中で、デジタルも、テクノロジーも、カラダ も、もちろんアタマもフル回転で 地図つくりに挑戦しました。 トヨタ白川郷自然學校:<note>デジタルガキ大将レポートはこちらからどうそ。 開催日時 2023年9月16日~18日(2泊3日) ねらい ●身体性を、メタバースとリアルの2つの空間で体験 ●自然界にある生存戦略や法則を基礎としてデジタルプログラム思考(自律分散民主型やニューラルネットワークなど)の論理本質を体験。自然から得た着想と想像力と創造力を、ツールとしてのデジタルデバイスを存分に使って表現して伝える ●デジタルテクノロジーの裏側には人がその仕組みをつくっていること、その着想は自然の現象や法則であることを体験から学ぶ メインカリキュラム ❶「トヨタ白川郷自然學校どんぐるみの森デジタルマップ」を作ってみよう。 ❷「大窪池デジタルマップをつくろう〜フィールド編」 大窪池散策路を歩きながら、GPSと地図で軌跡を残しながら、魚、虫、植物を見つけてみよう! ❸「大窪池デジタルマップをつくろう〜デジタル編」 自分で作った軌跡をもとに、 「スクラッチ」で大窪池散策路のデジタルマップを作ろう。 フィールド 「トヨタ白川郷自然學校」 〒501-5620 岐阜県大野郡白川村馬狩 223 対象 全国の10歳~15歳前後の子供たち。 (小学校4年生~中学3年生 男女) 協力 NPO法人白川郷自然共生フォーラム 株式会社サンボーン more info To play, press and hold the enter key. To stop, release the enter key. トヨタ白川郷自然學校:<note>デジタルガキ大将レポートはこちらからどうそ。 トップへ ホームに戻る 「たくさんのスタッフの手厚い対応で、とても充実した時間を過ごすことができました。」 最初は普通のキャンプとの違いが分からずとにかくプログラミングまでできるならと思い応募しました。このキャンプは大人から子供まで様々な年齢が互いに力を合わせて、自分の出来る役割をして、目標に向かって行くプロジェクトだと思っています。 その中で試行錯誤しながらチャレンジをし、達成感を得られるのではないかと感じます。 そこが素晴らしい3日間を経験出来る、デジガキならではのところだと思っております。 たくさんのスタッフの手厚い対応で、とても充実した時間を過ごすことができました。今回は参加者が少数でしたが、定員一杯になっても同様行き届いたスタッフの対応があると素晴らしいと思います。良い思い出をありがとうございました。 「本当に良く考えられたプログラムで大満足でした。頭と体をフルに使って心揺さぶられる3日間でした」 本当に良く考えられたプログラムで大満足でした。頭と体をフルに使って心揺さぶられる3日間でした。 デジタルについて学んだこと。森へ行き、友達と宝探ししたことは未知の体験でワクワク、ドキドキしてとても楽しかった。 今まで何度か市の主催しているもの、そら豆ツアーなど、沢山のキャンプに行ってきた8歳の息子が「1番沢山のことを経験させてもらえて沢山の制限のない自由でとても学べたキャンプだった」としみじみ話しています。「どんなに世の中が便利か分かったと同時に昔の人はすごいことを沢山発見したことが分かった」とも言っていました。 「日常生活では、なかなか難しいICT教育と自然体験の融合、子ども自身で考え動くことの必要性を学べる貴重な機会でした」 初めての子どもひとりでの参加で、緊張や不安もありましたが、同行スタッフや現地スタッフが親切に対応していただき、また、他の参加者の大人の方に声かけてい ただき、娘も大変嬉しかったようです。 色々な体験を通じて、他のお友達とも仲良くなれたみたいです。年齢、性別が違っても大丈夫!と話してくれました。 日常生活では、なかなか難しいICT教育と自然体験の融合、子ども自身で考え動くことの必要性を学べる貴重な機会をありがとうございました! 心身ともにまたひとつ娘の成長を感じられて、親としても本当に良かったです。

  • 2022年 第2回 | にほんげんき株式会社

    自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 感染症の影響で中止。 ホームに戻る

  • 2016年 第1回 | にほんげんき株式会社

    自然に対し、五感と身体、アナログとデジタルをツールとして向き合い、自律的に考えて行動する力を育むユニークな野外活動プログラムとして、2016年からスタートしました。おかげさまで10回目の開催となります。 お子さんが、自然の知恵と身体性、デジタル技術を使いこなし、複雑な未来の問題に対処するリーダーシップと創造性の基盤を育む貴重な機会として「自分で考え、行動する力」を楽しく体験する学びのプログラムです。 今回は無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場とタッグを組み、嬬恋の自然豊かな環境の中で安全面を担保し、プログラムを実施してまいります。こどもたちは、生まれた時から日常的にデジタルに囲まれています。ナイフや火と同様、デジタル(スマートフォンやゲーム)も向き会い方次第では、凶器や毒にもなる一方、目の前の問題を創造的に解決してくれる素晴らしく便利な道具でもあります。お子さんには「デジタル(テクノロジー)」を考えて行動するための道具として提供し、自然体験活動を通じて“向き合いかた(リテラシー)”を身体で体験し理解する機会になればと思っています。 デジタルガキ大将養成キャンプ inハローウッズ 2016年9月:VOL.1 開催日時 2016年9月17日~19日(2泊3日) 目的 太陽のもと、元気いっぱいに森の中を探険しながらいろんな生き物たちが、どう生き延びているか、その厳しさや、工夫を森の中で目の当たりにし、その戦略を体感していきます。夜は、森の中に自分たちで張ったテントでの寝泊り。 たき火で作った食事つくりも挑戦。 初めて体験したキャンプ生活での発見を表現し伝えるコンピュータープログラム青空教室も実施。 デジタルネイティブの子供たちが、逞しく愉快に生き延びているため、デジタルの力と、“ソウゾウリョク” で未来を作っていくヒントと気づきを提供していきました。 メインカリキュラム 「ムシムシハッカソン」 ●里山探検 ●虫採り・植物採集 ●観察・スケッチ ●道具としてのプログラミングソフト 「Scratch」を使ってプログラム活動 ┗スケッチしたムシをPCカメラで取り込む、もしくはムシを創作・作画し、動かしてみる。 フィールド 「HELLOWOODS」 〒132-3587 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 本田技研工業株式会社ツインリンクもてぎ内 対象 全国の10歳~12歳前後の子供たち。(小学校4年生~6年生 男女) 協力 株式会社読売旅行 本田技研工業株式会社 株式会社ベースブレーンワーク ネットイヤーグループ株式会社 株式会社サンボーン 参加者からの声 01 01 01 01 「プログラミングでは子どもたちの自由な発想力でユニークな作品を見る事ができました。また親には教えられない難しい事もあるのでこのような機会が あると嬉しく思います。 小学生の保護者さんを見ていると、子供との距離感がとても上手で 私もぜひ見習いたいと思いました。 またお兄ちゃん、お姉ちゃんにいろいろと親切にしてもらい、やんわりとした 将来の理想もできていた様子です。 不満な点を考えてたのですが、やはりお天気でしょうか。。 あの降り方はあまり無いような気もします!! キャンプファイアができなかたのがとても残念でした! でも仕方のない事なので。。 長男は慣れるまで時間がかかるほうなのでこれからという感じも あった様です。 雨でもとても充実した3日間でした。ありがとうございました!!!」 02 02 02 02 「子供が小さいながら今回のカリキュラムを充分に楽しめたのは スタッフのみなさんのご協力と寛大な見守りのおかげだと思っております。 こころから感謝いたします。 キャンプ初体験ということもあり不安な部分もありましたが、テントで寝る事やカエルや虫を躊躇なく触れる事ができるようになりました! 持ち帰ったカエルたち3匹は食欲の秋を堪能しながらひと回り大きく成長しております。 餌となる虫を調達しながら何か学びもあったらないいなと思います。 また暗い森へ入る事はないのでとても怖がってはいましたが、光のモニター画面のお迎えによりケロッと忘れてしまった様子でした! 火おこしではマッチで実際に火をつけるという貴重な経験をさせていただきました」 03 03 03 03 「いくつかのテーマを用意したうえで、デジタルに触れる楽しさに特化した企画でもよいのではないかと思う。反面、自然との触れ合い自体については、失われつつある体験、という側面もあり貴重な経験をさせることができたのではないか、と評価している。また、同年代の友人が少ないため、今回同行した子供たちとまた遊びたい、と本人の口から希望が出たことは非常に安心した」 ホームに戻る

  • デジガキ2024夏 | にほんげんき株式会社

    自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 デジタルガキ大将キャンプ 2024年7月13日(土)~15日(月・祝) ~大白川ブナ原生林で自然の奇跡に触れる冒険に出かけよう!~

  • smile delivery project | にほんげんき株式会社

    25年度分 完売いたしました。本当にありがとうございました。 地域のリンゴの農家さんの規格外品を使い、 リンゴの風味をいかした日本酒りんごリキュール「OINE」。 いよいよ限定発売開始します。 消費者の購入消費行動が そのままフードロス解決と金沢エリアを中心とした 「子ども食堂」の運営貢献に つながっています。 OINE×子ども食堂・ほがらか村スマイルデリバリー実績報告書2025 20歳以上の方であれば、どなたでも——「OINE」をご購入いただき、 お飲みいただくことで、日常の中で、子ども食堂を応援することができます。 「OINE」の販売収益は、JA金沢市の農家さんが提供する野菜や果物の子ども食堂への 運搬する「ほがらか村・子ども食堂スマイルデリバリー」費用に全額、充てられています。 私たちは、この小さな取り組みを通じて、20年後、そして100年後の地域の未来を 見据え、子どもたちの育つ環境と地域社会に、少しでも貢献できればと願っています。 どうか皆様のより一層のお力添えを賜りますよう、心よりお願い申し上げます。 OINE APPLE LIQUER   オイネ アップルリキュール 内容量:300ml   原材料:りんご(国産)、日本酒(國内製造) アルコール分:5度 製造・販売:金沢市大樋町8番32号 やちや酒造株式会社 希望小売価格:1,200円(税別) ※お酒は20歳になってから。 未成年の方に酒類を販売いたしません。 完売御礼 前田公御用達の地酒蔵が、金沢産りんごの 果汁を使い、日本酒で丁寧に造りました 寒暖差のある気候と良質な火山灰の大地で育まれた糖 度の高い、知る人ぞ知る金沢産りんご。加賀百万石の城下 町「金沢」で、前田藩と共に歴史を積み重ねてきた地酒蔵 「やちや酒造」が、純米酒と金沢りんごで丁寧に造りまし た。さわやかな香りとりんごの果汁が日本酒の旨味とベス トマッチ。日本酒が好きな方はもちろん、ちょっと苦手な 方でも飲みやすい、アルコール5 度のちょうどいいリンゴ リキュールに仕上がりました。寒い冬に、ダージリン紅茶 との相性も良く、おうちカクテルとしても、もちろんオンザ ロックでも楽しめます。炭酸水で割ってシードル風でさわ やかに。パーティテーブルでもロゴが映えるボトルで話題 になったりも! 子ども食堂支援×フードロス削減で 未来へつながるエシカルなリキュール  JA 金沢市農産物直売所「ほがらか村産直会」の皆さん が提供する規格外の農産物を、子ども食堂にデリバリーす る「ほがらか村スマイルデリバリー」が平日毎日実施中。 「OINE」は、この仕組みを維持するために、収益を子ども 食堂へのデリバリーに充て支える目的があります。 「いいね(おいね)!」の気持ちで購入いただくと、子ど もたちのミライにダイレクトに支援できる、“ おとな” のリ キュールです 子ども食堂スマイルデリバリープロジェクト 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる 【OINE】 商品名: OINE APPLE LIQUER オイネ アップルリキュール 内容量:300ml  原材料:りんご(国産)、日本酒(國内製造) アルコール分:5度 製造・販売:金沢市大樋町8番32号 やちや酒造株式会社 希望小売価格:1,200円(税別) ※お酒は20歳になってから。未成年の方に酒類を販売いたしません 。 NOTOteMA(ノトテマ)で販売中! 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる日本酒りんごリキュール「OINE」が、 石川県能登地方で惜しみない”手間ひま”をかけて大切に作られた逸品の数々を 日本全国にお届けするオンラインショップNOTOteMA(ノトテマ)で販売中。 子ども食堂スマイルデリバリープロジェクト 弊社では、北陸エリアの子ども食堂へのボランティア支援活動を2022年から実施しています。 具体的には、JA金沢市農産物直売所ほがらか村産直会のみなさんに、店頭に並べられなかった規格外の フードロスの産物物をご準備いただき、 金沢・北陸エリアの子ども食堂で使う食材として 平日毎日デリバリー。 その運搬費用への支援をしています。 このデリバリー活動「ほがらか村スマイルデリバリー」を 末永く持続的に支える仕組みをつくることができないだろうか…。 デリバリー費用を募金や、クラウドファンディング、はたまた補助金などの方法もあるかと思いますが、 それですと、デリバリ―運営が持続担保できない可能性もある…。そこで、 ご縁があった金沢のリンゴ農家さんと「やちや酒造」さんが タッグを組んでフードロスりんごと醸造の純米酒をブレンドした 美味しく保存も効くリキュールを「やちや酒造」さんが作り、販売。 その販売収益から、こども食堂への食材運搬費用に充当させようと考えました。 次の世代の社会を支える子どもたちの支援は、特定の法人や、 団体だけでなく、 この商品をご購入いただく20歳以上の大人の方であれば、 どなたでも支援者になることができ、 商品のファンになっていただいた多くの皆さんが繰り返し購入いただくことによって 「こどものミライへの支援者」になる仕組みを目指しています。 規格外フードロスと言っても、出荷規格に見合わなかった、美味しい金沢産のリンゴ(ふじ)です。 丁寧に絞ったその甘酸っぱい美味しい果汁をやちや酒造の純米酒とブレンドし、 女性にも飲みやすいアルコール5度のリキュールにしました。とても美味しく仕上がっています! というわけで、 このリキュールの購入された方が、飲むたびに フードロス削減と、子ども食堂への支援につながり、 子どもたちのミライにおいしく貢献することができる商品として、 ようやく、テスト開発~販売のところまで、たどり着きました! 商品名は金沢アップルリキュール「OINE(おいね:金沢弁で「いいね!」)。 是非、一度お試しいただければ、幸甚です。何卒よろしくお願いいたします。 完売御礼 「子ども食堂」を通じた 地域の居場所の食卓支援& フードロス対策プロジェクト 「こども食堂 ほがらか村スマイルデリバリー」 子どもたちが夢と希望を持ち、フェアで活気ある社会であることで、はじめて新しいイノベーションが生まれます。そのためにも、「子ども食堂支援」を通じで未来に活躍する子どもたちのチャンスが奪われるようなことがない社会環境整備に少しでも貢献すべく、フードロスの視座も鑑みJA金沢市と共に子ども食堂への物資・食材支援活動 「ほがらか村スマイルデリバリー」を2022年から 実施しています。 More movie かなざわっ子nikoniko倶楽部活動情報 製造・販売業者:やちや酒造株式会社 運営統括責任者名:神谷 昌利 郵便番号:9200818 住所:石川県金沢市大樋町8-32 TEL:(076)-252-7077    FAX:(076)-252-7449 資格・免許/酒類販売管理者標識 販売場の名称及び所在地: やちや酒造株式会社  金沢市大樋町8番32号 酒類販売管理者の氏名: 神谷 昌利(カミヤ マサトシ) 酒類販売管理研修受講年月日: 2019年9月12日 次回研修の受講期限: 2020年9月11日 研修実施団体名: 石川小売酒販組合 メールアドレス yachiyasake@gmail.com. やちや酒造 お問合せフォーム

  • OINE request | にほんげんき株式会社

    フードロス活用と金沢の子ども食堂支援のため、金沢地元酒造蔵が金沢産リンゴと日本酒でほんとに美味しいリキュールを創りました。 子ども食堂スマイルデリバリープロジェクト 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる 【OINE】 商品名: OINE APPLE LIQUER オイネ アップルリキュール 内容量:300ml  原材料:りんご(国産)、日本酒(國内製造) アルコール分:5度 製造・販売:金沢市大樋町8番32号 やちや酒造株式会社 希望小売価格:1,300円(税別) ※お酒は20歳になってから。未成年の方に酒類を販売いたしません 。 OINE って? NOTOteMA(ノトテマ)で販売中! 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる日本酒りんごリキュール「OINE」が、 石川県能登地方で惜しみない”手間ひま”をかけて大切に作られた逸品の数々を 日本全国にお届けするオンラインショップNOTOteMA(ノトテマ)で販売中。 購入ご希望の予約お申込みは、以下のフォームに ご入力していただけますようよろしくお願いいたします。 OINE 予約受付フォーム 未成年者はご予約ができません。 ご予約依頼主(本人さま):お名前 フリガナ Email ご年齢 1本から購入希望(300ml/1本1320円税込+送料) ご購入希望本数 ケース(12本/1ケース15,840円税込+送料)での購入希望 ご希望購入ケース数 住所 電話番号 お届け先の確認 * 上記の住所に送る 贈答用:贈答先の住所は以下の欄にご記入ください※お届け先のご住所が異なる場合、納品伝票や請求書はご依頼主様へお送りいたします。 贈答用:送り先宛名 フリガナ 贈答用:お届け先住所   贈答用:お届け先電話番号 のし紙 のし紙不要 御祝い内のし 御祝い外のし お歳暮内のし お歳暮外のし ご要望・ご意見などございましたら。忌憚なくご記入ください。よろしくお願いいたします。 予約送信 予約送信後に、以下送信完了メッセージが出ます 「OINE」ご予約購入リクエスト ありがとうございました。 送信完了しました。 購入ご予約フォームにご記入いただいたリクエストは、 製造販売元「やちや酒造」で予約内容確認後、正式に商品の発送となります。リクエスト後のお問合せにつきましては大変恐縮なのですが、 以下までお願いいたします。 【お問合せ先】 ●やちや酒造株式会社 酒類販売管理者/運営統括責任者神谷 昌利 *メールアドレス:yachiyasake@gmail.com *TEL:(076)-252-7077 *FAX:(076)-252-7449 *住所:〒920-0818  石川県金沢市大樋町8-32 お問い合わせ 電話番号 076-252-7077 Email yachiyasake@gmail.com HP http://www.yachiya-sake.co.jp  やちや酒造株式会社  〒920-0818 石川県金沢市大樋町8番32号 酒類販売管理者: 神谷 昌利 やちや酒造 お問合せフォーム 予約フォーム送信後の流れ配送・送料 料金お支払い 01 :【ご予約フォームご入力~送信~受領】 販売元:やちや酒造株式会社がご予約リクエスト内容を受け、情報の確認と在庫の確認をいたします。 02:【ご予約内容確認】 ご記入内容など、不明な部分がある場合にはやちや酒造株式会社から、お客さまにご連絡いたします。初回限定発売の為、在庫切れの場合が発生することがありますので、その際は次回生産の予定も含めご連絡いたします。 03:【商品発送】 発送は、御希望本数などのご予約内容確認後、御記載いただいたお届け先住所へ、ヤマト宅急便にて、御請求書/振込み用紙と一緒に商品を発送お届けいたします。フォームでの入力から、10日前後のお時間を考慮頂けると助かります。 ※ヤマト宅配便での配送料金 (1本~1ケースまで/離島除く) <本州>1,100円 <四国>1,320円 <北海道、九州>1,650円 <沖縄>1,960円 04:【料金は後払い振込み】 御請求書に記載されている商品料金/送料を商品に同梱されている「やちや酒造株式会社」の銀行口座に、記載の期限までお振込みを頂けますよう、よろしくお願いいたします。 ※大変恐縮ですが、お振込手数料はお客様ご負担となります。 05:【不良品】 万が一不良品等がございましたら、商品到着後速やかにご連絡ください。 返品については、商品到着後7日以内となります。お客様都合による返品につきましては送料含めて、お客様のご負担とさせていただきます。不良品に該当する場合は販売元:やちや酒造株式会社にて負担いたします。 ※商品に欠陥がある場合を除き、お客様の都合による返品・交換はお断りしております。 特定商取引法に基づく表記 販売業者:やちや酒造株式会社 運営統括責任者名:神谷 昌利 郵便番号:920-0818 住所:石川県金沢市大樋町8-32 email:yachiyasake@gmail.com 商品代金以外の料金の説明:販売価格とは別に配送料、代引き手数料、振込手数料がかかる場合もございます。 申込有効期限:ご注文後7日以内といたします。 引渡し時期:ご注文確認後、1週間以内 お支払い方法:銀行振込 お支払い期限:商品到着後、7日以内となります。 資格・免許・酒類販売管理者標識 販売場の名称及び所在地: やちや酒造株式会社  金沢市大樋町8番32号 酒類販売管理者の氏名: 神谷 昌利(カミヤ マサトシ) 酒類販売管理研修受講年月日: 2019年9月12日 次回研修の受講期限: 2020年9月11日 研修実施団体名: 石川小売酒販組合

  • デジガキ大将キャンプvol.8 | にほんげんき株式会社

    熱気球にのって、風のあたまとしっぽをつかまえろ! 2024冬休み2泊3日 小学生キャンプメンバー大募集 募集対象:小学3年生~6年生までのお子さん20名限定 ※定員に達した場合は先着順となります ※最少催行人数:10名 ※添乗員同行 ※上野駅から現地まで添乗員キャスト送迎付き(JR+バス) 実施日:2024年12月26日(木)~28日(土)2泊3日 場所:モビリティリゾートもてぎ ハローウッズ (栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1) 集合解散:JR上野駅 集合日時:12月26日(木) 午前8時 上野駅 解散日時:12月28日(土) 午後4時〜4時半 上野駅 予約締切:2024年12月10日(火)17:00 満員御礼 !! お申込みありがとうございました。 今回は、ハローウッズで熱気球に乗り、森の多様ないのちに出会い、探検しながら、 五感とデジタルを存分に使って、目には見えない風の正体を仲間と力を合わせて 探求していく2泊3日のキャンププログラムです。 ●「風のとおり道と生まれる場所」をさがせ。 ●「風とアタマとしっぽ」に乗って熱気球体験。 ●「ぼくらが住む場所は風と水と光の星」ワークショップ。 デジガキキャンプってなんだ? 本田技研工業 ハローウッズ 森のプロデューサー代表   熱気球パイロットライセンス取得者 大雪山国立公園内の然別湖畔に移住、冬季湖上に氷上露天風呂、アイスバー、氷上ミュージアム等を設計建設。然別湖氷上ミュージアムとスウェーデン・ユッカスヤルビ「ICE HOTEL」にて星野道夫写真展「星の物語」を企画実施など。然別湖コタン運営企画を経てハローウッズに参画。自然の中で子どもたちだけで30泊31日を過ごす『ガキ大将の森キャンプ』や様々な昆虫や動物の隠れ家、棲み家となる『生命(いのち)の塔』を設計。一般参加者と共に里山の森の再生・保全をプログラムに盛り込んだ『森づくりワークショップ』を実施。自然案内のプログラムリーダーとして活動。 デジガキ熱気球: テストフライト実施 風のあたまとしっぽの間に乗っている熱気球のかごの中は、ほぼ無音、無風なんです。 パイロットの崎野さんと、高度ごとに息をしている風にのって、ルートを選び、進んでいきます。12月26日~28日開催「熱気球に乗って風のあたまをしっぽをつかまえろ!~デジタルガキ大将キャンプinハローウッズ」の事前テストフライトのパイロットはハローウッズのガキ大将、 崎野隆一郎さん(りゅうさん)。 どうか、デジガキ当日は天候に恵まれますように! ※ハローウッズの皆さん、ご協力本当にありがとうございました。 旅行企画・実施: 株式会社 読売旅行 観光庁長官登録旅行業第91号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 総合旅行業務取扱管理者:井上哲宏 プログラム運営:ハローウッズ 企画:にほんげんき株式会社 実施場所:モビリティリゾートもてぎ ハローウッズの森 Phone 読売旅行 大手町営業所 担当:あべ松 03-6202-4350 平日9:30~17:30(土日祝日は休み) メールアドレス:otemachi@yomiuri-ryokou.co.jp ハローウッズ/プログラムについてのお問い合わせ ●モビリティリゾートもてぎ:ハローウッズ  担当:永瀬   ☎ 0285-64-0155 (10:00-17:00) ●にほんげんき株式会社 デジガキキャンプ企画室 担当:原山 ☎03-5464-8752/090-6190-4270 (10:00-17:00) メールアドレス:harayama@nihongenki.co.jp ご案内チラシダウンロード 旅行代金 1名:148,000円(税込) ・プログラム体験費用(熱気球搭乗含)・食費(1日目昼夕~2日目朝昼夕~3日目朝昼の7食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、デジタルツール一式貸し出し 傷害保険料、交通費(JR・バス) モビリティリゾートもてぎ入場料を含みます。 ※利用バス会社:久信田観光又は同等クラス ※添乗員同行 ※最少敢行人数10名 ●取消料 出発20日前~8日前まで:旅行代金の20%、 出発7日前~2日前まで:旅行代金の30%、 出発前日:旅行代金の40%、 出発当日:旅行代金の50%、 出発後および無連絡不参加:旅行代金100% information ●男女別のテント内には、テントマットを敷き、電池式ランタン1個とスリーピングマット、寝袋、寝袋用シーツをお貸しします。 ●男女別シャワー室(各8ブース:お湯/水。備え付けのシャンプー・ボディソープあり)。 ●水洗トイレ(ウォシュレット付きトイレあり)。 ●プログラム催行のみでモビリティリゾートもてぎ内のアトラクションサービスのご提供はございません。・ ●参加者には、当日のスケジュールや持ち物などを記載した『参加の手引き』をお送りします。 ●当日のスケジュールやプログラム等は天候や参加人数などにより予告なしに変更・中止となる場合があります。 ●荒天時の場合は避難できる場所があります。 ●キャンプ期間中は、参加するお子さまと共にキャスト(スタッフ)も同じテントサイトでテント泊を行います。夜中の緊急時にも、すぐに対応できます。また、 キャンプに関わるキャストは、事前にファーストエイドやハローウッズ内の安全対策の講習を受けています。 ●台風、激しい雷雨などの気象条件によりキャンプ生活が不可能と判断した場合は、ハローウッズ クラブハウス施設等に一時的に避難いたします。 特にお願いしたい持ち物 ■防寒着1枚+靴下(長め):冷え込みますので防寒対策としてダウンジャケット、フリースジャケットまたはセーターなどをご用意ください ■雨具(カッパ)+傘1本(折りたたみ傘可) ■帽子(防寒対策や頭の保護) ■歯ブラシ、タオル(シャワー時用(小さめ)/体拭き用(大きめ)/プログラム時の汗拭き用(手ぬぐいサイズ・スポーツタオルが良いです) ■運動靴(履き慣れた運動靴でご参加ください。サンダルやビーチサンダルは危険です) ■ヘッドランプ1個(電池もご確認ください) ■軍手(火おこし用) ■水筒(500ml以上。フィールド活動中の水分補給用。肩から提げられるホルダーもお持ちください ●法令の定めにもとづき、キャンプ主催者側からの医薬品の提供は基本的に行いません。常備薬・かゆみ止め、酔い止め、風邪薬、腹痛薬な ど、各自で必要と思われる方は、ご持参をお願いいたします。なお、緊急の際の応急処置・傷の手当てなどはキャンプスタッフで対応いたしますので、ご安心ください。※キャンプやアウトドア活動では、参加者の健康や安全を最優先に考えています。アレルギーや持病がある場合は、事前に情報をスタッフに共有してください。 ●キャンプに関わるスタッフで対応ができない怪我・病気の場合は、近くの病院または救急車を呼び対応致します。 ●キャンプ期間中、報道関係やテレビ関係から取材を受けることがあります。その際の参加者の肖像権は主催者に帰属することとさせていただきますので予めご了承ください。 ●プログラム中に撮影した写真や映像を、新聞・放送(映)・インターネット配信(モビリティリゾートもてぎおよびハローウッズのホームページ等)などに使わせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。 ●お客さまの個人情報やお寄せいただいたお申し込み等の内容は厳重に取り扱い、当社のサービスのご案内や情報などの提供に利用させていただく場合がございます。 Notes 当日スケジュール予定 ※当日の天候などによって予告なく入れ替え、変更する場合もございます。 モビリティリゾートもてぎ ハローウッズ https://www.mr-motegi.jp/hellowoods/ 住所 〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 連絡先 TEL:0285-64-0001(代表)

  • 能登半島 震災お見舞い | にほんげんき株式会社

    【お知らせ】 令和6年9月21日豪雨災害を受けて、お見舞いと 現地支援団体への寄付のお願い 令和6年能登半島地震被災及び9月21日に発生した豪雨により被災された皆様に心より、 お見舞い申し上げます。 被害を受けられた皆様が1日でも早く 平穏な生活に戻られますことを 心よりお祈り申し上げます。 弊社では2022年から 子ども食堂への支援に、 石川県域のこども食堂の中間支援団体である「かなざわっ子nikoniko倶楽部(事務局:NPO法人ささえる絆ネットワーク北陸)」を通じて協力しています。 ついては「かなざわっ子nikoniko倶楽部」にて1月4日より開始している 「こども食堂及び被災者支援に向けた寄付募集」を お知らせいたします。 皆様の温かいご支援を 何とぞよろしく お願いいたします。 【MESSAGE】 皆様にはいつも大変お世話になっております。 同基金は、令和6年1月1日の地震を受けて立ち上げた基金です。これまで132の個人・団体様から総額10,301,586円のご支援をいただき被災地支援に活用させていただいてきました。9月6日時点での残高が1,512,475円ございます。これをこの度の豪雨被害を受けた能登地区での被災地支援金としても活用させていただきたいです。  ようやく仮設住宅には入れた人、学校が2学期から本格再開するために能登に帰った方々など、少しづつ生活がもとに近づきつつある中でのこの度の豪雨被害は目を疑いたくなる状況です。我々ができることは物資を通じて度重なる被災を受けた方々に寄り添う事かと思います。これまでのご支援に感謝するとともに、今一度のご支援を賜りますようお願い申し上げます。今回も前回同様 集まった支援金は石川県内で活動しているこども食堂団体が被災者の方々への支援する際に活用させていただきます。どうかよろしくお願いいたします。 ※ご寄付頂いた募金は当該基金のみに活用する事をお約束いたします。 問合せ先 かなざわっ子nikoniko倶楽部 TEL076-218-4005 nikonikokurabu.k@gmail.com    【寄付口座情報】  金融機関名 北陸労働金庫(ホクリクロウドウキンコ)  支 店 名 金沢南支店(カナザワミナミシテン)  口座種類  普通   口座番号  3733009  名義人 特定非営利活動法人ささえる絆ネットワーク北陸  金融機関コード 2970  店番号 458                                  かなざわっ子nikoniko倶楽部活動情報

  • デジガキ2024白川郷 | にほんげんき株式会社

    自然に対し、五感と身体、アナログとデジタルをツールとして向き合い、自律的に考えて行動する力を育むユニークな野外活動プログラムとして、2016年からスタートしました。おかげさまで10回目の開催となります。 お子さんが、自然の知恵と身体性、デジタル技術を使いこなし、複雑な未来の問題に対処するリーダーシップと創造性の基盤を育む貴重な機会として「自分で考え、行動する力」を楽しく体験する学びのプログラムです。 今回は無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場とタッグを組み、嬬恋の自然豊かな環境の中で安全面を担保し、プログラムを実施してまいります。こどもたちは、生まれた時から日常的にデジタルに囲まれています。ナイフや火と同様、デジタル(スマートフォンやゲーム)も向き会い方次第では、凶器や毒にもなる一方、目の前の問題を創造的に解決してくれる素晴らしく便利な道具でもあります。お子さんには「デジタル(テクノロジー)」を考えて行動するための道具として提供し、自然体験活動を通じて“向き合いかた(リテラシー)”を身体で体験し理解する機会になればと思っています。 「みずを大切に」っていうけど、 なぜだかほんとのところ、 あんまりわからないのが 本当のところかもしれない・・・。 この星で僕たちが生きていくうえで 絶対になくてはならない水。 どこからやってきて、どこへいく、 またどう僕の手元にもどってくるのか? 水はどうやってつくるの!? 「水の工場」はあるの!? どこからどうやって来てるの!? また、僕たちと、どうつながっているのか・・・・? ちょっとだけ このキャンプで、考えてみました みずは 流れていくし すいじょうき にもなるし  こおりにもなる ゆきにもなる  かわ いけ ぬまにもなる ここ白川村は、世界遺産でゆうめいな合掌造りもある。 縄文時代にもここに人が住んでいたんだ。 こんなに山奥で、雪がいっぱいふるのに この村にはむかしから人が住み きもちがいい と感じる(風景)には じつは、わけがある。 それが、「水」(=「かわ(川)」)のしわざだ。 ぼくらの最も基本的な共通点は、 全員がこの小さな星に住んでいる ということ。 みんな、いまこの星にしかない、 同じ空気を吸って、同じ水を飲んでいて みんな、未来を 大切に思っている、 ということだ。

  • 2023年 第3回 | にほんげんき株式会社

    「デジタルガキ大将キャンプ」は、自然体験と、五感とデジタル体験を融合させたアウトドアキャ ンププログラムです。おかげさまで開催8回目を迎えます。自然の中で五感での体験と「考える道 具」としてのナイフ、火、そしてデジタルを使って、子どもたちが仲間と未来を生き抜く力を身につけ ることを目指しています。デジタル領域で学べることと、アウトドア自然体験領域で学べることはバ ランスよく一緒になってこそが、本当のICT教育であり、これからの生きる力であると、私たちは考 えます。今の大人たち想像もできないシンギュラリティ後の社会で、仲間とともに、創造的に、革新 的に、先頭に立って新しい価値を創って世界に羽ばたいてほしいと思っています。 デジタルガキ大将キャンプ inハローウッズ 「自然×デジタル」マインクラフト穴掘り 体験プログラム 2023年7月:VOL.3 開催日時 2023年7月15日~17日(2泊3日) ねらい 「自然の中でメタバース(仮想空間)と現実を比べてみよう」と銘打ち、重さや長さ、匂いや痛みや味、温度や湿度、劣化や疲れがある現実世界と、無機質で仮想的なメタバースの2つの世界で 「穴掘り」体験をし、身体と感覚の重要性を多様な角度から提供するプログラムほか、管理、整備された里山での、動植物の生態観察、関心促進を目的とした里山散策プログラム、羽釜での炊飯体験など、子どもたちに自然体験とデジタル体験を通じて想像力と創造力を刺激し、成長する機会を提供していきます。 マインクラフトでと自然体験を同時に提供し 身体性を伴う現実と、あくまでも拡張されたデジタル体験の違いを理解 ┗デジタルで表現された画面の中では感じていなかった身体的な感覚を、自然の中での「高さ」「長さ」「重さ」などを体験させ、メタバースとの違いを理解し学びを促す。 ┗身体の感覚が開いた状態でデジタル体験へ戻り 「長さ」「高さ」をブラウザ上で疑似体験(想像して感じる)することで、身体と頭の繋がりや関係性の気づきを得る。これがリアルとメタバースの世界での学びと気づきを 重視する本カリキュラムのテーマです。 メインカリキュラム 「自然×デジタル」 マインクラフト 穴掘り体験プログラム ●マイクラ穴掘り競争をしてみよう ・1つのワールドに集合してみよう(5分) ・チェストから道具を探してみよう(3分) ・チームで場所を決めて掘る ●穴掘りコンテスト チーム別作戦会議 「どうやって穴を掘っていこうか?」 ・どんな方法で、どんな手段で、どんなツールで、どんなふうに力を合わせて・・・? 45分間で1㎥を掘り進める作戦を計画します。 ●リアル穴掘りコンテスト 45分 タイムトライアル ●約18mの高さまで登り、リアルにその「高さ」を追体験. (「高さ」は、その天地の長さを理解するのに、五感が反応し、子どもたちにとってわかりやすい) フィールド 「HELLOWOODS」 〒132-3587 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティリゾートもてぎ 対象 全国の10歳~12歳前後の子供たち。 (小学校4年生~6年生 男女) 協力 株式会社読売旅行 本田技研工業株式会社 株式会社ベースブレーンワーク 株式会社サンボーン more info お客様の声 02 02 02 02 03 03 03 03 01 01 01 01 04 04 04 04 05 05 05 05 「全般的に受け身であることが多いのですが、視野が広がったのかちょっとした家の手伝いなど以前はイヤイヤだったのがイヤイヤながらも自ら動く場面が見られるようになりました。また何か注意したり、気に入らないと睨みつけることが多かったのですが、感情を少し抑えられるようになったようです。」 「キャンプ最後の本人の感想で楽しかったこと「ないです」という酷いコメントでしたが、家に帰って来てから「なんでみんな(近所の友達)キャンプ参加しなかったんだろうねー?楽しかったのにね」と言っていました。明確な変化はありませんが、ちょっとしたことが少し成長したかな?と思うことがあります。キャンプでの経験の全て良かったと思います」 「もっと放任な企画かと思っていたのですが、スタッフの人数が参加者とほぼ同数でとても手厚いと感じました!子供への関わりもスタッフの方はどこまで対応してくださるのかな?と思っていたのですが、対応がとても自然でした。マイペースで唯我独尊の我が子のペースも受け止めてくださり大変ありがたかったです。ただ、どうしようもないのですが、ひたすら暑かったです!!笑」 「スタッフの皆さんも暑い中企画運営ありがとうございます。デジタルと自然ってどういうものなのかな?と思っていましたが、終わってみると子供の中では自然に融合しているようです。現代の子はどちらかひとつではなく両方のバランスが大事ですね。 また親子キャンプの企画があったら参加したいね、と子供と話しています。いくつかのパターンがあったら嬉しいです」 「とても丁寧でアットホームなみなさまでした。子供も喜んで話しかけていたのが印象的です。普段は引っ込み思案な性格なのに、沢山スタッフの方と話していたので、スタッフの皆さんがとても話かけやすい雰囲気で、尚且つ心配りしていただいたおかげだと思っています。逆に子どもが失礼な言葉遣いや態度だった事もあるかと思いますが、寛大な対応をしていただき、感謝いたします。」 「今まで、ダンゴムシくらいしか触れなかったのに、キャンプで連れて帰ったカブトムシをおっかなびっくり触りながら、大切にお世話している」 「丁寧で、いつでも連絡くださいと申し込み前もあとも言っていただけてかなり安心感があった。子供一人参加でもちゃんと様子を伝えてくれて電話も代わってくれてかなり安心感があった。」 「ゲームの世界と現実の世界の違いを、とりわけ穴掘り体験で感じていました」 「今回、初めての事ばかりで緊張していたようですが、一緒に参加したことによって、勇気を出して一歩踏み出す後押しができたかなと感じました。本人は、火おこしやテント建て、また穴掘りを通して1ボクセルを体感したり、カブトムシがいる木はどんな木など、ハローウッズで過ごした全てが得難い経験になったと思います」 「なにしろ、素晴らしい里山保全と一体となったみなさまの実践が背景にあり、その結果としての自然環境がすばらしかったです。そして施設が美しく手入れも行き届いており、非常におどろきました。音もなく(ツインリンク使用時以外)、虫や鳥がいきいきしているのがわかる極上の生活でした。デジタル体験をこの自然の中でやること、またVOXELの大きさを複数親子で掘ってみたこと、教室や学校では得られぬことで、キャンププログラムの狙いはそれ以上に効果があると思います。 養老先生の勧める都会と自然の二重生活は、子供にとっても親(おとな)にとっても必要なことと思っているのですが、このような積極的で生きた拠点とつながりを持ってそうした二重活動をやる、ということもよいのではと着想しました。たとえば、ここで行われている生態系観察や保全に、キャンプという形でなくても継続的に関わらせていただいたり協力するようなことが、何かできないかしら、と思っています」 ホームに戻る ホームに戻る

  • 新自然塾 | にほんげんき株式会社

    未来の子供たちの成長と学びの基盤づくり 長期キャンプの普及活動 自然体験学習×デジタルプログラミング教育の普及 Events/Forum アンケートはこちらから 第1回こども長期キャンプを 考えるフォーラム 新自然塾「こども長期キャンプ」プロジェクト Prospectus and Request for Cooperation  Long-Term C amping Project with the Aim of Building a Foundation for a Whole Person Learning and Spreading its Awareness ●過去から大切に受け継いできた社会を、未来へ繋ぎ持続させていくには、地域・社会を構成し形作る資質・能力を備えた「担い手」が絶えず連続して必要です。私たちが今だからこそ、改めて取り組まなくてはならない「教育」の役割はここにあると考えています。教育こそが、私たちの共同体持続可能性の基礎であり、その資質・能力を身につけた担い手がいなくなってしまえば、共同体は持続できなくなるからです。 ●現在、私たちの国では、インターネットの個人サービス開始から早 30年が経過し、デジタル空間が社会インフラとして公的に提供されています。技術革新によって今までの仕事が静かに且つ急速にAI に置き換わっていく社会構造の変化が起き、企業は市場に対し新価値を創出すべく、同質機能価値の大量商品生産ではなく、唯一無二の体験価値商品の提供にシフトしてきています。それに合わせて組織の形は、指示系統権限が一人に集中した同質性が高いスタイ ルよりも、権限が自律分散され顧客の多様な価値創出に応えるスタイルに様変わり、従業員の働く場所や時間も自律的・主体的に選択ができるなどの変化が起きています。これは同時に不確実で流動性の高い社会に変化し、それが常態化してきていることを意味します。 ●その為、市場にスピーディに対応すべく、企業は、即戦力として、不確実で流動性の高い社会にしなやかに向き合い、試行し、何度転んでも起き上がり再挑戦していく心身面からのタフな「回復力」(=レジリエンス)と、多様な仲間と対話を継続し統合共生していく「共感力」(=コミュ二ケーション力)のある人材を求めます。義務教育の現場もそれに応えるように、これまでの共通のゴールに向かう均質性の高い「揃える教育」から、教科横断的な探求型プログラムやギフテッドと呼ばれる才能教育といった多様な条件で個別最適な自己実現とウェルビーングを目指す「伸ばす教育」への質的転換が始まっています。 ●しかし、このような“人材”や“能力”への要請は、時代や経済環境に合わせた需給の結果であり、どの時代でも流動的でその価値は定まっていません。つまりその時代や環境によって変化する“人材”や“能力”への要請を、未来を見据えた人づくりの視点から、本質的に、ファンダメンタルにとらえる必要があります。 ●私たちが活動の拠点としている自然のフィールドでも、雨風雪といった気象を含めた様々な環境の変化が、動植物には容赦なく平等に常に降りかかります。環境条件の不確実性は当たり前で、生命存続の危機的状況に陥る可能性のある環境に遭遇することは自然を相手にする生物にとっては日常茶飯事です。 ●その中で、種と土と光と水といった基盤があれば、どんなに寒い冬でも、雪が解けて春が来て、必ず新しい芽が出てくるのです。生物はどんな環境でも種を繋ぐ戦略を立て、逞しい生命力で生き抜き続けています。 このように、今の子どもたちが自由闊達で愉快な共同体を未来に持続させていく基礎として必要なのは、どんな環境変化でも常に百年後の未来へ目線を上げ、したたかに現実に向き合い自律的に考え行動し自ら芽を出していくための、「成長と学びの基盤づくり」です。 ●この基盤は、無限の可能性とつながり、自律的に仲間と愉快に幸せに生き抜く力になり、子どもたちが暮らす地域・社会を持続させ形作るための資質・人格の形成へと繋がっていきます。 ●ここ数年、コロナ禍の影響もあり、子どもたちは空間や距離に縛られないwebの特性から進化してきたコミュニケーション領域でのデジタルデバイスの利用時間(スクリーンタイム)が増える一方で、運動会や修学旅行、地元でのスポーツ活動やお祭りなどの学校・家庭・地域が子供たちに提供してきた「生の体験(五感と身体と感情を伴う実体験・原体験)」の機会と場が激減しました(※1:この現象は、子どもたちの健康・睡眠・ウェルビーングへの悪影響を危惧する専門家も多く、科学的な調査とデータをもとにした、現状の把握と、健やかな成長のためのスクリーンタイムガイドライン策定の研究に私たちも協力を始めています)。 ●この「生の体験」の減少は、自分が所属する小さな世界以外と接触し、刺激や軋轢、衝突、対立、葛藤、緊張といった全人的な成長に必要な実践的な経験の機会喪失を招き、子どもたちの成長と学びの基盤劣化につながっています。その手当ては、待ったなしです。 ●私たちが四半世紀にわたり子どもたちに提供してきた「長期キャンプ」は、自然の素晴らしさやキャンプの楽しさを伝えることだけが、主目的ではありません。 「未来に持続可能な社会の構成員となる子どもたちに対して私たちができることは、本質的な成長や学びの基盤(芯)づくりへの貢献である」と考えます。 私たちは、その全人的な教育力に注目し、 「自然の中での長期キャンプを“未知で不確実だからこそワクワクする自然の中で、五感と身体と感情の生の体験を通じて真善美に触れ、仲間と共に生き抜くための本質的な成長と実践的な学びの基盤を子どもたちが獲得する機会と場である」 と、位置付け、 子どもたちに向き合い、提供してきました。 ●この視点から、学校・家庭・地域の教育活動を補完する最善の選択肢(オルタナティブ)として、また、企業が地域・社会の一員として共同体の持続可能性へ貢献していこうとする際の最良のパート ナーとなることを目指してきました。 ●このVUCA(※2)な時代の影響からか、アフターコロナ期だからか、レジャーや旅行だけの目的だけではなく、自然の中での生の体験を通じて真善美に触れ、仲間と共に生き抜くための本質的な資質の獲得を目指す長期キャンプへの参加を希望する子どもたちの数(その親御さんの数)が急激に増加しています。 ●私たちは、この機を捉え、長期キャンプを通して、 この国のすべての子どもたちが、百年後の世界でも自由闊達で愉快に生き抜くための、新しい日本人の本質的な成長と学びの基盤(芯)づくりへの貢献を加速させるべく、 ①これまでに開発し実践してきた 「自然の中での生の体験を通じて仲間と共に生き抜くために必要な基盤を獲得する機会と場を目指した長期キャンプ」の哲学と基 本的な運営スキルを共有体系化及び、長期キャンプの指導者・運営者の人材育成活動 ②官民学を問わず、全国の学校や社会教育施設、自然学校、その他教育施設、観光宿泊施設、研修施設など、全国の学 校・地域・ 企業へ長期キャンプの実施メソッド提供・知見共 有と実施支援活動 ③持続可能な社会を目的とする視点から、日本全国の教育関係者へ向け 長期キャンプの全人的な教育力を活用した本質的な成長と学びの基盤づくりのための普及啓蒙活動 上記3つの活動を軸とした「新自然塾」をここに設立します。 私たちの活動とその目的に、ご賛同賜り、是非お力添えをいただきたく、何卒宜しくお願いいたします。 2023年5月 「新自然塾」推進委員会一同 「新自然塾」プロジェクト 活動3軸 ❶【官民学の多様なネットワークが協力共創する指導人材育成活動】 A>長期キャンプ指導者研修機関:「新自然塾」ネクストスタジオ 全国の自然学校既存職員やスタッフなど、自然体験学習を通じて学校教育を補完する「自然学校/長期キャンプ」の教育力と哲学の習得及び、自然体験指導者としての事業理念&アイデンティティ確立を目指す、育成スタジオ。短期的には業界を担い「長期キャンプ」「地域共創」の企画運営人材として、自然体験活動指導者としての実績経験年数に合わせ、心技体を育成する。 B>次世代人材育成機関:「新自然塾」キャンプアカデミー 全国の大学生・専門学校生・高校生を対象に、自然学校業界の次の担い手の育成にとどまらず、100年後の未来をしっかり見据えた新しい日本社会の担い手としての“人格形成”塾。どんな環境変化でも常に百年後の未来へ目線を上げ、したたかに現実に向き合い自律的に考え行動し自ら芽を出していくための「成長と学びの基盤づくり」を目指す。 ❷【長期キャンプのプログラム造成/運営メソッドの支援・提供】 官民学を問わず、全国の学校や社会教育施設、自然学校、その他教育施設、観光宿泊施設、研修施設など、全国の学校・地域・企業へ長期キャンプの実施メソッド提供・知見共有と実施支援活動 ❸ 【「長期キャンプ」の   全人的な教育力啓蒙活動】 持続可能な社会を目的とする視点から、日本全国の教育関係者へ向け、 長期キャンプの持つ全人的な教育力を活用した本質的な成長と学びの基盤づくりのための普及啓蒙活動 1/1 See It All VIEW

  • 2023年 第4回 | にほんげんき株式会社

    「ムシムシハッカソン」 in 夏のガキ森キャンプ30泊31日 2023年8月:VOL.4 開催日時 2023年8月5日~6日(2日間) ※ガキ森キャンプ30泊31日のプログラムの一部として 2日間にわたり、実施。 ねらい ● 自然と虫と自分のつながりと  デジタルプログラミング思考の獲得を通じた  発想力・創造力の育成機会提供: 虫の体や動き、模様を観察し、それをスケッチや絵画で、プログラムで再現することで、子供たちの発想力・創造力を刺激します。ムシの動きや特徴を順を追ってプログラムで再現するために、プログラミング思考やロジックを学ぶ機会となります。プログラミングの基本的な概念理解を促します。また自然への理解や尊重、自然の生態系や環境への興味を刺激します。 メインカリキュラム 「ムシムシハッカソン」 ●道具としてのプログラミングソフト「Scratch」 ●フマキラー虫博士と虫捕り&樹液トラップを仕掛けよう ●早朝にトラップ捕獲 ● 各自が捕獲したムシについて、興味を持った点を班内で共有 ┗虫の体、色模様、形、動き、鳴き声、におい、ほか こんなところが気になる、注目する、興味が沸いた、すごいと思う着目ポイントをみんなで伝え、共有する。どんな発言もOK! ●テーマを決めてスケッチ&スクラッチ ┗各自プログラムを組んでみる(休憩入れながら) ●発表 フィールド 「HELLOWOODS」 〒132-3587 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティリゾートもてぎ 対象 全国の10歳~15歳前後の子供たち。 (小学校4年生~中学3年生 男女) 協力 本田技研工業株式会社 株式会社ベースブレーンワーク フマキラー株式会社 株式会社サンボーン more info ホームに戻る

  • 小豆島倶楽部 | にほんげんき株式会社

    小豆島倶楽部は、小豆島の自然・暮らし・文化・歴史などの観光情報を世界13か国へ配信しているE-BOOKです。 世界13か国に配信の電子雑誌 「小豆島倶楽部」「小豆島ステイガイド」 スマホ/PCで 無料で いつでもどこでも 世界中から小豆島にアクセス にほんげんきeーbooks 小豆島倶楽部 Now Available for Free Download! Apple books Google Play Books kindleunlimted Reedmoo Apple books Apple books

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