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  • にほんげんき株式会社 | 教育 旅 農

    100年後の、”げんき”のために「学び と教育と こども」「旅と移動」「食と農」で、貢献する にほんげんき株式会社です。 The Great Adventure of DigiGaki-Summer 2026 夏休みは、なかまと 「小さなだいぼうけん」に、 でかけよう! 第12回 2026年7月28日(火)~31日(金) 夏休み 3泊4日 (テント泊) 開催決定! デジタルガキ大将の だいぼうけん2026夏 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 【対象】全国の小学3年生~中学2年生 男女 募集期間:2026年5月25日(月)~7月14日(火)17:00 (定員に達した場合は先着順となります) 【開催概要】 ●開催日:2026年7月28日(火)~7月31日(金) 3泊4日(テント泊) ●集合・解散:東京駅集合・東京駅解散予定 ※東京駅~軽井沢駅間は北陸新幹線、軽井沢駅から現地まではマイクロバスで移動予定 ●食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ●集合日時(予定):7月28日(火)午前8時 ●解散日時(予定):7月31日(金)午後4時30分 ●開催場所:無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場(群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原) ●参加対象:小学3年生~中学2年生 (3年生未満のご兄弟姉妹で参加を希望される場合は、別途ご相談ください) ●募集定員:最大16名(最少催行人数:10名) ●参加費用(小学3年~中学2年)1名:180,000円(税込198,000円) ※国内旅行傷害保険は別途 ・食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ・東京駅~現地の往復送迎、生活全般は添乗員とスタッフがお子さまと一緒に行動し、 プログラム活動のサポートを行います。 ・プログラム体験費用·食費(10食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、 デジタルツール貸し出し、交通費(JR·バス)を含みます。 詳細はこちら more にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.005

  • デジガキキャンプ | にほんげんき株式会社

    デジタルガキ大将キャンプは、豊かな嬬恋・バラギ湖周辺の自然を舞台に、火・ナイフ・デジタルを使いながら、子どもたちがアタマとカラダをフル回転させて遊ぶ自然体験キャンプです Hello. Digigaki! 小・中学生のためのユニークで独創性にあふれた自然体験活動を支援する 「安藤財団 自然体験企画コンテスト」公式支援プログラム デジタルガキ大将キャンプ The Adventure Camp For Digital native Kids 今の大人たちも想像できていないテクノロジーが 当たり前になる20年後の社会で、仲間とともに、 創造的に、革新的に、先頭に立って新しい価値を 創って世界に羽ばたいてほしい。 教育のアウトカムは、時間が必要だからこそ 自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 私たちは、未来を担う子供たちに向けて、「がっこう」以外のもう一つの選択肢として、これまでの教育の考え方をさらに拡張し、自然の中で火や様々な道具とデジタルを使い遊び、ソウゾウリョク(想像・創造)と、デジタル時代での生きる力を育むためのカリキュラム造成の取り組みを2016年から実施してきました。 私たちは、自然とテクノロジーを分けることなく調和することでより深い洞察や創造性が生まれることを信じています。それがこれまでも、これからも、新しい「知恵」の源泉であるはずです。子供たちには、この両方の世界を知り活用する力が必要です。 私たちが生き延びる「答え」は、目の前に凛とたたずむ生き延びてきた自然そのものが 答えであり、いつでも自然と会話をすれば、どう生きていけばよいか、教えてくれています。同時に自然の中でリアルを体験観察し、デジタルツールを使いながら学ぶことで、子供たちは自身の可能性を広げ、未来への挑戦に自信を持って立ち向かえるはずです。 私たちは、いま子どもたちの日常になりつつある「リアルとデジタルの2つの世界」をつなぎながらのプログラムやアクティビティを通じて、2つの世界に溺れることなく、これからの時代に求められるリーダーシップと実践的な創造力を備えた「デジタルガキ大将」を育てることを使命としています。 これが、私たちの「デジタルガキ大将キャンプ」です。 未来の子供たちが幅広い視野と深い思考力を持ち、自然とテクノロジーを調和させて、これからの世界で新たな価値を創造する力を育むお手伝いができればと考えています。 小・中学生のためのユニークで独創性にあふれた自然体験活動を支援する 「安藤財団 自然体験企画コンテスト」公式支援プログラム The Great Adventure of DigiGaki-Summer 2026 夏休みは、なかまと 「小さなだいぼうけん」に、 でかけよう! 第12回 2026年7月28日(火)~31日(金) 夏休み 3泊4日 (テント泊) 開催決定! デジタルガキ大将の だいぼうけん2026夏 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 【対象】全国の小学3年生~中学2年生 男女 募集期間:2026年5月25日(月)~7月14日(火)17:00 (定員に達した場合は先着順となります) 【開催概要】 ●開催日:2026年7月28日(火)~7月31日(金) 3泊4日(テント泊) ●集合・解散:東京駅集合・東京駅解散予定 ※東京駅~軽井沢駅間は北陸新幹線、軽井沢駅から現地まではマイクロバスで移動予定 ●食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ●集合日時(予定):7月28日(火)午前8時 ●解散日時(予定):7月31日(金)午後4時30分 ●開催場所:無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場(群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原) ●参加対象:小学3年生~中学2年生 (3年生未満のご兄弟姉妹で参加を希望される場合は、別途ご相談ください) ●募集定員:最大16名(最少催行人数:10名) ●参加費用(小学3年~中学2年)1名:180,000円(税込198,000円) ※国内旅行傷害保険は別途 ・食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ・東京駅~現地の往復送迎、生活全般は添乗員とスタッフがお子さまと一緒に行動し、 プログラム活動のサポートを行います。 ・プログラム体験費用·食費(10食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、 デジタルツール貸し出し、交通費(JR·バス)を含みます。 詳細はこちら デジガキについて what’s ”digi gaki”? 大切にしたいこと What pass on to the future 2016年 第1回 vol.01 ムシムシハッカソン 2022年 第2回 vol.02 covid-19の影響により中止 2023年 第3回 vol.03 穴掘り体験プログラム 2023年 第4回 vol.04 ムシムシハッカソン 2023年 第5回 vol.05  白川郷 おおくぼ池で 世界ではじめての 地図をつくろう。 お知らせ NEWS 問い合わせ Contact 第6回 デジガキ2024inトヨタ白川郷自然學校 4月27日~29日 1st spring 2024 第7回 デジガキinトヨタ白川郷自然學校7月13-15日 2nd Summer 2024 第8回 デジガキ2024冬 12月26日ー28日 第9回デジガキin八ヶ岳 第10回デジガキ嬬恋村ひみつ基地伝説 第11回デジガキ2025秋

  • デジガキ2024夏 | にほんげんき株式会社

    自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 デジタルガキ大将キャンプ 2024年7月13日(土)~15日(月・祝) ~大白川ブナ原生林で自然の奇跡に触れる冒険に出かけよう!~

  • OINE request | にほんげんき株式会社

    フードロス活用と金沢の子ども食堂支援のため、金沢地元酒造蔵が金沢産リンゴと日本酒でほんとに美味しいリキュールを創りました。 子ども食堂スマイルデリバリープロジェクト 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる 【OINE】 商品名: OINE APPLE LIQUER オイネ アップルリキュール 内容量:300ml  原材料:りんご(国産)、日本酒(國内製造) アルコール分:5度 製造・販売:金沢市大樋町8番32号 やちや酒造株式会社 希望小売価格:1,300円(税別) ※お酒は20歳になってから。未成年の方に酒類を販売いたしません 。 OINE って? NOTOteMA(ノトテマ)で販売中! 購買行動が金沢エリアのこども食堂への運営支援へつながる日本酒りんごリキュール「OINE」が、 石川県能登地方で惜しみない”手間ひま”をかけて大切に作られた逸品の数々を 日本全国にお届けするオンラインショップNOTOteMA(ノトテマ)で販売中。 購入ご希望の予約お申込みは、以下のフォームに ご入力していただけますようよろしくお願いいたします。 OINE 予約受付フォーム 未成年者はご予約ができません。 ご予約依頼主(本人さま):お名前 フリガナ Email ご年齢 1本から購入希望(300ml/1本1320円税込+送料) ご購入希望本数 ケース(12本/1ケース15,840円税込+送料)での購入希望 ご希望購入ケース数 住所 電話番号 お届け先の確認 * 上記の住所に送る 贈答用:贈答先の住所は以下の欄にご記入ください※お届け先のご住所が異なる場合、納品伝票や請求書はご依頼主様へお送りいたします。 贈答用:送り先宛名 フリガナ 贈答用:お届け先住所   贈答用:お届け先電話番号 のし紙 のし紙不要 御祝い内のし 御祝い外のし お歳暮内のし お歳暮外のし ご要望・ご意見などございましたら。忌憚なくご記入ください。よろしくお願いいたします。 予約送信 予約送信後に、以下送信完了メッセージが出ます 「OINE」ご予約購入リクエスト ありがとうございました。 送信完了しました。 購入ご予約フォームにご記入いただいたリクエストは、 製造販売元「やちや酒造」で予約内容確認後、正式に商品の発送となります。リクエスト後のお問合せにつきましては大変恐縮なのですが、 以下までお願いいたします。 【お問合せ先】 ●やちや酒造株式会社 酒類販売管理者/運営統括責任者神谷 昌利 *メールアドレス:yachiyasake@gmail.com *TEL:(076)-252-7077 *FAX:(076)-252-7449 *住所:〒920-0818  石川県金沢市大樋町8-32 お問い合わせ 電話番号 076-252-7077 Email yachiyasake@gmail.com HP http://www.yachiya-sake.co.jp  やちや酒造株式会社  〒920-0818 石川県金沢市大樋町8番32号 酒類販売管理者: 神谷 昌利 やちや酒造 お問合せフォーム 予約フォーム送信後の流れ配送・送料 料金お支払い 01 :【ご予約フォームご入力~送信~受領】 販売元:やちや酒造株式会社がご予約リクエスト内容を受け、情報の確認と在庫の確認をいたします。 02:【ご予約内容確認】 ご記入内容など、不明な部分がある場合にはやちや酒造株式会社から、お客さまにご連絡いたします。初回限定発売の為、在庫切れの場合が発生することがありますので、その際は次回生産の予定も含めご連絡いたします。 03:【商品発送】 発送は、御希望本数などのご予約内容確認後、御記載いただいたお届け先住所へ、ヤマト宅急便にて、御請求書/振込み用紙と一緒に商品を発送お届けいたします。フォームでの入力から、10日前後のお時間を考慮頂けると助かります。 ※ヤマト宅配便での配送料金 (1本~1ケースまで/離島除く) <本州>1,100円 <四国>1,320円 <北海道、九州>1,650円 <沖縄>1,960円 04:【料金は後払い振込み】 御請求書に記載されている商品料金/送料を商品に同梱されている「やちや酒造株式会社」の銀行口座に、記載の期限までお振込みを頂けますよう、よろしくお願いいたします。 ※大変恐縮ですが、お振込手数料はお客様ご負担となります。 05:【不良品】 万が一不良品等がございましたら、商品到着後速やかにご連絡ください。 返品については、商品到着後7日以内となります。お客様都合による返品につきましては送料含めて、お客様のご負担とさせていただきます。不良品に該当する場合は販売元:やちや酒造株式会社にて負担いたします。 ※商品に欠陥がある場合を除き、お客様の都合による返品・交換はお断りしております。 特定商取引法に基づく表記 販売業者:やちや酒造株式会社 運営統括責任者名:神谷 昌利 郵便番号:920-0818 住所:石川県金沢市大樋町8-32 email:yachiyasake@gmail.com 商品代金以外の料金の説明:販売価格とは別に配送料、代引き手数料、振込手数料がかかる場合もございます。 申込有効期限:ご注文後7日以内といたします。 引渡し時期:ご注文確認後、1週間以内 お支払い方法:銀行振込 お支払い期限:商品到着後、7日以内となります。 資格・免許・酒類販売管理者標識 販売場の名称及び所在地: やちや酒造株式会社  金沢市大樋町8番32号 酒類販売管理者の氏名: 神谷 昌利(カミヤ マサトシ) 酒類販売管理研修受講年月日: 2019年9月12日 次回研修の受講期限: 2020年9月11日 研修実施団体名: 石川小売酒販組合

  • 能登半島 震災お見舞い | にほんげんき株式会社

    【お知らせ】 令和6年9月21日豪雨災害を受けて、お見舞いと 現地支援団体への寄付のお願い 令和6年能登半島地震被災及び9月21日に発生した豪雨により被災された皆様に心より、 お見舞い申し上げます。 被害を受けられた皆様が1日でも早く 平穏な生活に戻られますことを 心よりお祈り申し上げます。 弊社では2022年から 子ども食堂への支援に、 石川県域のこども食堂の中間支援団体である「かなざわっ子nikoniko倶楽部(事務局:NPO法人ささえる絆ネットワーク北陸)」を通じて協力しています。 ついては「かなざわっ子nikoniko倶楽部」にて1月4日より開始している 「こども食堂及び被災者支援に向けた寄付募集」を お知らせいたします。 皆様の温かいご支援を 何とぞよろしく お願いいたします。 【MESSAGE】 皆様にはいつも大変お世話になっております。 同基金は、令和6年1月1日の地震を受けて立ち上げた基金です。これまで132の個人・団体様から総額10,301,586円のご支援をいただき被災地支援に活用させていただいてきました。9月6日時点での残高が1,512,475円ございます。これをこの度の豪雨被害を受けた能登地区での被災地支援金としても活用させていただきたいです。  ようやく仮設住宅には入れた人、学校が2学期から本格再開するために能登に帰った方々など、少しづつ生活がもとに近づきつつある中でのこの度の豪雨被害は目を疑いたくなる状況です。我々ができることは物資を通じて度重なる被災を受けた方々に寄り添う事かと思います。これまでのご支援に感謝するとともに、今一度のご支援を賜りますようお願い申し上げます。今回も前回同様 集まった支援金は石川県内で活動しているこども食堂団体が被災者の方々への支援する際に活用させていただきます。どうかよろしくお願いいたします。 ※ご寄付頂いた募金は当該基金のみに活用する事をお約束いたします。 問合せ先 かなざわっ子nikoniko倶楽部 TEL076-218-4005 nikonikokurabu.k@gmail.com    【寄付口座情報】  金融機関名 北陸労働金庫(ホクリクロウドウキンコ)  支 店 名 金沢南支店(カナザワミナミシテン)  口座種類  普通   口座番号  3733009  名義人 特定非営利活動法人ささえる絆ネットワーク北陸  金融機関コード 2970  店番号 458                                  かなざわっ子nikoniko倶楽部活動情報

  • 2022年 第2回 | にほんげんき株式会社

    自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 感染症の影響で中止。 ホームに戻る

  • デジガキ2026夏物語 | にほんげんき株式会社

    嬬恋村の昔の話。無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場のバラギ湖が まだなかったころ。 茨木山のふもとには、草のあいだを細い水が いくつも流れる、ひっそりとした湿った谷がありました。そこは村の人たちから、こう呼ばれていました。「水の集まる場所」雨が降れば、山の斜面から水がしみ出し、霧が出れば、草の葉の先にしずくが宿り、雪が解ければ、音もなく小さな流れが生まれる。けれど、その水はまっすぐには流れませんでした。右へ曲がり、左へ曲がり、また戻るように曲がり、まるで誰かが道を隠しているように、谷の中を七度も曲がって流れていたのです。それが、七曲り。この湿地で生きてきた魚は、村では「七曲りの魚」と呼ばれていました。 バラギ湖伝説:水の集まる七曲りのしずくと、水の番人 むかし、バラギ湖がまだ湖ではなかったころ。茨木山のふもとには、草のあいだを細い水が いくつも流れる、ひっそりとした湿った谷がありました。そこは村の人たちから、こう呼ばれていました。「水の集まる場所」雨が降れば、山の斜面から水がしみ出し、霧が出れば、草の葉の先にしずくが宿り、雪が解ければ、音もなく小さな流れが生まれる。けれど、その水はまっすぐには流れませんでした。右へ曲がり、左へ曲がり、また戻るように曲がり、まるで誰かが道を隠しているように、谷の中を七度も曲がって流れていたのです。それが、七曲り。この湿地で生きてきた魚は、村では「七曲りの魚」と呼ばれていました。

  • デジタルガキ大将キャンプ2025GW | にほんげんき株式会社

    五感と身体、アナログとデジタルをツールとして向き合い、自律的に考えて行動する力を育むユニークな野外活動プログラムとして、2016年からスタートしました。おかげさまで10回目の開催となります。 お子さんが、自然の知恵と身体性、デジタル技術を使いこなし、複雑な未来の問題に対処するリーダーシップと創造性の基盤を育む貴重な機会として「自分で考え、行動する力」を楽しく体験する学びのプログラムです。 今回は無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場とタッグを組み、嬬恋の自然豊かな環境の中で安全面を担保し、プログラムを実施してまいります。こどもたちは、生まれた時から日常的にデジタルに囲まれています。ナイフや火と同様、デジタル(スマートフォンやゲーム)も向き会い方次第では、凶器や毒にもなる一方、目の前の問題を創造的に解決してくれる素晴らしく便利な道具でもあります。お子さんには「デジタル(テクノロジー)」を考えて行動するための道具として提供し、自然体験活動を通じて“向き合いかた(リテラシー)”を身体で体験し理解する機会になればと思っています。 自然×五感×デジタル 開催日:2025年5月3日(土)~5日(祝・月)2泊3日 開催場所:国際自然大学校 日野春校 募集対象 : 小学4年生~中学3年生まで 16名限定! 八ヶ岳の麓をマウンテンバイクで 仲間と出会う 冒険の旅に出かけよう! 子どもたちが、自転車MTBで2チームに分かれて、 デジタルツール、スマホでGPSアプリはもちろん、コンパス、地図も使って 相手チームの居場所を探して、落ち合うまでの大冒険! 大自然のフィールドの中、2つのチームがそれぞれの別地点から 自転車を使い移動し、お互いを見つけて「出会う」というゴールへ向かいます。 デジタル × アナログ × 身体感覚 =生きる力をフル活用し、思いっきり遊びながら、 自然の中で仲間とチームで「探索」と「発見」の旅に出かけます。 五感・デジタル コンパス、地図など いろんなツールを駆使して、 自分の場所と仲間の場所を 見通し、出会いの場所を 見つけよう 移動時間・距離・速度を 自転車とカラダとアタマで 感じてみよう。 ミッションを協力して 乗り越え、 仲間に会いに行こう! 「来たこともない自然のフィールド(八ヶ岳周辺)の別の地点に 2チームが降り立ちスタート! 「自分の位置」、「遠く離れたもう一つのチームがいる位置」を どう把握して、その位置をお互いにどう伝える? 再び落ち合うまで、どう動く? 移動の手段はMTB。 位置把握手段として、スマホのデジタルレーダーアプリ、コンパス、地図ほかさまざまなアナログツール、クロスベアリング、緯度経度。 コミュケーションのツールはメッセージアプリ、音、光、旗・・・ 電波は通じる?限りある電池の量は?風は?匂いは?景色は?目印は? デジタル×自然×身体:さて、ゴールを目指して、どうすれば? 動きながら再会の場所を決めるまでの2つのチームのプロセスは? 時間が決まっているため、どう動く?  という、MTBで駆けながら、離れたチーム再び出会うするまでの物語。 子どもたちは、この物語の主人公として、自分の頭で考えて、 自分の体を動かして、遊び、仲間と話して、けんかも仲直りもし、 チームで助け合って、 笑って愉快に自ら判断して行動するプログラムです! Get to Know DIGIGAKI⁉ トップへ 自然の中で、火・ナイフ・様々な道具と デジタルを使い遊び、 ソウゾウリョクを育む野外体験型キャンププログラムです 。 「デジタルガキ大将キャンプ」は、自然体験と五感とデジタル体験を融合させたアウトドアキャンププログラムです。おかげさまで開催9回目を迎えます。自然の中で五感での体験とツールとしてのナイフ、火、テント、デジタルも組み合わせ、子どもたちが仲間と未来を生き抜く力を身につけるこ とを目指しています。デジタル領域で学べることと、アウトドア自然体験領域で学べることはバランスよく一緒になってこそが、本当のICT教育であり、これからの生きる力であると、私たちは考えます。 今の大人たち想像もできないAIが跋扈するシンギュラリティ後の社会で、仲間とともに、創造的に、革新的に、先頭に立って新しい価値を創って世界に羽ばたいてほしいと思っています。 デジタルガキ大将キャンプってなんだ? デジタルガキ大将キャンプのキャスト 自然体験活動指導者 稲松謙太郎 (ねずみ) 国際自然大学校で年間30本以上の自然体験活動 に従事しながら、スペシャルニーズやユニバーサルに特化した活動も担当している。他にも企業研修、福利厚生事業、公共団体との事業などを担当。また、MFA(メディック・ファーストエイド/都市型の救急法)の全年齢コースのインストラクターとしても活動している。JOLA(ジャパンアウトドアリーダーズアワード)2020の特別賞を受賞。 自然体験活動指導者 小澤潤平 (アポロ) 国際自然大学校にて、自然体験活動を年間で80コース担当。受託事業として学校団体、スポーツ団体などのキャンプ指導を経験。Jリーグの下部組織のキャンプやチームビルディングに 従事。2018年にはサッカーU-18日本代表(東京オリンピック世代)のASE活動にも参加。年間コースである子ども体験教室パイオニアコー ス(小5~中学生)と2児の父親として育児に励みつつ、「影響を与え流れを変える」をミッションに“教育”に尽力している。 活動スケジュール(予定) Camp Schedule 【1日目:5月3日(土)】 >8:30(予定):JR新宿駅集合(親御さんと一緒にいらしてください) JR中央線・新宿駅~甲府駅~日野春駅~徒歩 >12:45( 予定):国際自然大学校日野春校に到着 >お昼:ウェルカムランチタイム+オリエンテーション >午後:テントを張って自分たちのベースキャンプをつくろう    MTB練習 >夜 :仲間と夕食作り~ランタンの光で外で野外ディナーだ! >夜プログラム:翌日のMTBツーリング作戦会議 【2日目:5月4日(日)】 >朝食:提供食予定 >午前:MTBツーリング❶ 相手の位置を知らされていない2チームが、ツールを駆使してスタート! ※昼食:ツーリング中にランチ休憩 >午後:MTBツーリング❷ チームは、自分と相手の位置をつかんで、出会うことができるだろうか >夕食:BBQパーティー >夜 :ボンファイヤー&振り返り 【3日目:5月5日(祝・月)】 >朝食:簡単焚火クッキング >午前:テント片付け >ツーリングログを使ったデジタルワークショップ(予定) >昼食:クロージングタイム~帰路へ >18:00(予定):新宿駅解散 旅行企画・実施: 特定非営利活動法人 国際自然大学校 〒201-0004 東京都狛江市岩戸北4-17-11 東京都知事登録旅行業 第2-7689号 一般社団法人全国旅行業協会正会員 旅行業務取扱管理者:小野芳明 ※添乗員同行※最少敢行人数10名 ●キャンセル料 出発20日前~8日前:旅行代金の20%、 7日前~2日前:旅行代金の30%、 前日17時まで:旅行代金の40%、 前日17時以降~ 開催日出発前:旅行代金の50%、 出発後および無連絡不参加:旅行代金100% プログラム運営/企画協力 にほんげんき株式会社 Phone 03-3489-6320 平日9:30~17:30(土日祝日は休み) メールアドレス:tokyo@nots.gr.jp 特定非営利活動法人 国際自然大学校 本部 デジガキ担当:小澤    にほんげんき株式会社 デジガキキャンプ企画室  担当:原山 ☎03-5464-8752/090-6190-4270 (8:30-17:00) メールアドレス:harayama@nihongenki.co.jp ご案内チラシダウンロード 旅行代金 1名:165,000円(税込) ・参加費には、プログラム体験費用(MTBレンタル費含)食費(1日目昼夕~2日目朝昼夕~3日目朝昼の7食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、デジタルツール一式貸し出し、傷害保険料、交通費(JR・バスほか)を含みます。・直接現地へご集合いただいた場合でも参加費の変更はありません。 ・男女別のテント内には、テントマットを敷き、電池式ランタン、寝袋をお貸しします。・男女別浴室(備え付けのシャンプー・ボディソープあり/水洗トイレ完備)・申込手続き後に、当日のスケジュールや持ち物などを記載した『参加の手引き』をお送りします。・当日のスケジュールやプログラム等は天候や参加人数などにより予告なしに変更・中止となる場合があります。 ・荒天時の場合は避難できる場所があります。キャンプ期間中は、参加するお子さまと共にキャスト(スタッフ)も同じベースキャンプでテント泊を行います。夜中の緊急時にも、すぐに対応できます。また、キャンプに関わるキャストは、事前にファーストエイドの講習を受けています。●台風、激しい雷雨などの気象条件によりキャンプ生活が不可能と判断した場合は、キャンプ場同施設内建屋に一時的に避難いたします。 主催・運営 特定非営利活動法人 国際自然大学校 Address 宿泊地 : 国際自然大学校 日野春校 (山梨県北杜市長坂町塚川2564) 事務所 国際自然大学校 本校 (東京都狛江市岩戸北4-17-11) Contact 03-3489-6320 平日9:00~17:00 (土日祝日は休み) 特定非営利活動法人国際自然大学校デジガキ担当:小澤 tokyo@nots.gr.jp ●にほんげんき株式会社  デジガキキャンプ企画室 担当:原山 ☎090-6190-4270(8:30-17:30)

  • デジガキ2026夏ミッション1 | にほんげんき株式会社

    ミッション01 みんなで力を合わせていかだを作り、 バラギ湖をわたれ。 伝説の湖を渡った先で、さかなつり。 つった魚は自分たちで、さばいて、 おいしく料理しちゃおう みんなの目の前にあるのはいろんな道具と静かな湖。 竹・ロープ・浮き具・もちろんスマホもPCだって、使ってOK! さて、キミならどう作る?? アタマとカラダを使って、仲間と協力して、 向こう岸を全員で目指そう! つまごい村 バラギ湖の伝説を見る つりあげた魚はハサミ・ナイフでさばいて食べるのだ! 運営について ※いかだ1艇につき、4名の搭乗を想定し、安全面に充分注意しながら実施となります。 ※竹とパレットのみでのいかだではなく、タイヤチューブ・もしくはフローターを浮き具として 取り付けた設計を前提に、子どもたちの創意工夫を尊重しながら、 スタッフとともに、湖面へ浮かべ、進めていく想定です。 ※デジタル機器は、前日の「さくせんかいぎ」での使用を想定しています。 ※湖上にはスタッフが待機監視し、安全を確保した状態で、実施運営してまいります。 ※バラギ湖は、観光用に作られた人口湖です。波はほとんどなく、通常、手漕ぎボートの営業をしています。また、小学1年生以上を対象とした親子カヤック教室も、キャンプ場主催で実施しています。 カヤック教室と同様に、ヘルメット、ライフジャケットを貸出し、装着いたします。 ※子どもたちの安全を優先し、強風、悪天候の場合は、本プログラムの変更・中止となる場合もあります。 あらかじめご了承ください。 ※上記写真は、イメージです ご予約はこちら(読売旅行) ※読売旅行クラブ会員ご入会(無料)の上、ご予約お申込みとなります。

  • 2023年 第5回 | にほんげんき株式会社

    *デジタルガキ大将 2023秋* せかいで、はじめての地図をつくろう! in トヨタ白川郷自然學校 白川村に「おおくぼ池」という、池があります。 この池は周囲を歩くことができる道があるらしい。 だけど、この池の周りの道は、ネット上には当然載っていないし、 地図もない。 どこに何があるか、わからないし、迷ったら、怖い。 池のまわりに道があるのかもわからない。歩くことができる場所かどうかもわからない。 池は周りは空気もきれいで、魚もいっぱい。 春にはミズバショウも咲いて、ちかくの沢から「わきみず(湧き水)」もでるらしい。 こんな素敵な場所なのに、それを記録してみんなに伝える地図がないんです。 今回のデジタルガキ大将は、自分の足、メジャー、方位磁石、はもちろん タブレット、スマートフォンなどの機器や、 GPS、スクラッチなどのテクノロジーなど 様々な「ツール」を自由に使って 「おおくぼ池周り」の地図をつくることにしたんです。 ぼくたちが、たぶん、「おおくぼ池」の地図を創るのは、 せかいで、はじめて。 そんなこと、当然「できるのか/できないのか」…不安でいっぱい。  でも、みんなの気持ちは「いや、やるか/やらないか」「おもしろいかどうか」(笑) というわけで、デジガキたちが、レオナルド・ダ・ヴィンチのように 自然の中で、デジタルも、テクノロジーも、カラダ も、もちろんアタマもフル回転で 地図つくりに挑戦しました。 トヨタ白川郷自然學校:<note>デジタルガキ大将レポートはこちらからどうそ。 開催日時 2023年9月16日~18日(2泊3日) ねらい ●身体性を、メタバースとリアルの2つの空間で体験 ●自然界にある生存戦略や法則を基礎としてデジタルプログラム思考(自律分散民主型やニューラルネットワークなど)の論理本質を体験。自然から得た着想と想像力と創造力を、ツールとしてのデジタルデバイスを存分に使って表現して伝える ●デジタルテクノロジーの裏側には人がその仕組みをつくっていること、その着想は自然の現象や法則であることを体験から学ぶ メインカリキュラム ❶「トヨタ白川郷自然學校どんぐるみの森デジタルマップ」を作ってみよう。 ❷「大窪池デジタルマップをつくろう〜フィールド編」 大窪池散策路を歩きながら、GPSと地図で軌跡を残しながら、魚、虫、植物を見つけてみよう! ❸「大窪池デジタルマップをつくろう〜デジタル編」 自分で作った軌跡をもとに、 「スクラッチ」で大窪池散策路のデジタルマップを作ろう。 フィールド 「トヨタ白川郷自然學校」 〒501-5620 岐阜県大野郡白川村馬狩 223 対象 全国の10歳~15歳前後の子供たち。 (小学校4年生~中学3年生 男女) 協力 NPO法人白川郷自然共生フォーラム 株式会社サンボーン more info To play, press and hold the enter key. To stop, release the enter key. トヨタ白川郷自然學校:<note>デジタルガキ大将レポートはこちらからどうそ。 トップへ ホームに戻る 「たくさんのスタッフの手厚い対応で、とても充実した時間を過ごすことができました。」 最初は普通のキャンプとの違いが分からずとにかくプログラミングまでできるならと思い応募しました。このキャンプは大人から子供まで様々な年齢が互いに力を合わせて、自分の出来る役割をして、目標に向かって行くプロジェクトだと思っています。 その中で試行錯誤しながらチャレンジをし、達成感を得られるのではないかと感じます。 そこが素晴らしい3日間を経験出来る、デジガキならではのところだと思っております。 たくさんのスタッフの手厚い対応で、とても充実した時間を過ごすことができました。今回は参加者が少数でしたが、定員一杯になっても同様行き届いたスタッフの対応があると素晴らしいと思います。良い思い出をありがとうございました。 「本当に良く考えられたプログラムで大満足でした。頭と体をフルに使って心揺さぶられる3日間でした」 本当に良く考えられたプログラムで大満足でした。頭と体をフルに使って心揺さぶられる3日間でした。 デジタルについて学んだこと。森へ行き、友達と宝探ししたことは未知の体験でワクワク、ドキドキしてとても楽しかった。 今まで何度か市の主催しているもの、そら豆ツアーなど、沢山のキャンプに行ってきた8歳の息子が「1番沢山のことを経験させてもらえて沢山の制限のない自由でとても学べたキャンプだった」としみじみ話しています。「どんなに世の中が便利か分かったと同時に昔の人はすごいことを沢山発見したことが分かった」とも言っていました。 「日常生活では、なかなか難しいICT教育と自然体験の融合、子ども自身で考え動くことの必要性を学べる貴重な機会でした」 初めての子どもひとりでの参加で、緊張や不安もありましたが、同行スタッフや現地スタッフが親切に対応していただき、また、他の参加者の大人の方に声かけてい ただき、娘も大変嬉しかったようです。 色々な体験を通じて、他のお友達とも仲良くなれたみたいです。年齢、性別が違っても大丈夫!と話してくれました。 日常生活では、なかなか難しいICT教育と自然体験の融合、子ども自身で考え動くことの必要性を学べる貴重な機会をありがとうございました! 心身ともにまたひとつ娘の成長を感じられて、親としても本当に良かったです。

  • デジガキについて | にほんげんき株式会社

    自然、カラダと五感、テクノロジーを使いこなし、 仲間と共に 生きる力を 育むための 「デジタル時代のガキ大将」養成キャンプです。 デジタルガキ大将キャンプとは? 自然の中で、火・ナイフ・様々な道具とデジタルを使い遊び、 ソウゾウリョクを育む野外体験型キャンププログラムです。 ■AIが人間の知能を超える日(シンギュラリティ)が、もうすぐやって来ると予想されています。ここから先は、まだ誰も経験したことのない環境や社会です。 ■デジタルを操る知識はもちろん必要ですが、火、ナイフ、テントと同じように、AIを含むデジタルツールも、あくまでも手段でしかありません。大切なのは、それらを使いこなし、自分たちの新しい未来を創りだし、どんな環境でも自分たちの得意を最大限発揮できる知性と意志の基盤を育むこと。本質的に考え抜くタフな思考体力と、多様な仲間たちと、フェアで愉快に夢のイメージ(想像力)を共有して進んで実践していくチカラの素を蓄えていくことだと考えています。だからこそ、シンギュラリティを迎えるであろう時代に大人として社会を支えていく日本のデジタルネイティブ世代の子供たちが、仲間と逞しく愉快に想像力・創造力をもって未来をデザインしていく「デジタル時代のガキ大将」になり、日本から世界に飛び出していってほしい。あらゆる産業を塗り替える現代のルネサンスを起こしてほしい。 ■そんな想いから、仲間とともに先の見えない海原を進む羅針盤として優しさも厳しさもわかる血の通った想像力と創造力を身に着けた新しい人づくりが急務である現状をにらみつつ、「トヨタ白川郷自然学校」「ハローウッズ」「無印良品キャンプ場」をはじめとした自然豊かなフィールドで、必ず未来の仲間たちが将来何かの役に立つことを願って、 新しい体験を提供するキャンププログラムを、2016年から 開催しています。 Digital Gaki Taisho Camp (The Adventure Camp For Digital Native Kids) In a society, 20 years from now, where technologies unimaginable to today's adults have become commonplace, we envision children leading the way creatively and innovatively, pioneering new values with their peers. The outcomes of education take time to manifest; hence, our "Digital Era Gaki Taisho" training camp focuses on nurturing the ability to live harmoniously with nature, utilizing the body and senses, and mastering technology in collaboration with others. We believe in expanding the conventional education paradigm for future leaders beyond the confines of traditional schooling. Since 2016, we have been actively involved in crafting a curriculum that incorporates playing with fire, various tools, and digital devices in nature, fostering the power of imagination and the essential skills needed for living in the digital age. We aim to blur the lines between nature and technology, as we believe that true insight and creativity arise from the harmonious coexistence of these two realms. The wisdom derived from both worlds is and will continue to be the source of new understanding. Children need the power to comprehend and utilize both these aspects of life. The answers to how we survive are present in the stoic and enduring nature that stands before us. By engaging in conversations with nature, children can learn how to live. Simultaneously experiencing and observing the real within nature, combined with learning through digital tools, will empower children to expand their possibilities and confidently face the challenges of the future. Our mission is to foster "Digital Gaki Taisho" with leadership qualities and practical creativity, bridging the two worlds of "real" and "digital" without drowning in either. We are dedicated to nurturing leaders equipped with the skills demanded by the future era. This is our "Digital Gaki Taisho Camp." We aspire to assist future children in developing broad perspectives, profound analytical skills, and the ability to harmonize nature and technology. 戻る デジタルガキ大将キャンプが目指すリーダーシップ。 What is the leadership that the DigiGaki Camp aims to foster? デジタルガキ大将キャンプは、次世代のリーダー育成を目的とし、子供たちが自然体験と デジタルツールを通じて学ぶ場を提供しています。 その中で育まれるリーダーシップとは、特別なスキルや経験に依存するものではなく、 純粋な問題意識を持ち、少しの勇気を持って行動に移す力に重点を置いています。 リーダーシップは、特別な才能が必要なものではなく、誰にでもできるものです。 重要なのは「ほんの少しの勇気」を持って行動を起こすことです。 このキャンプでは、子供たちが身近な問題を解決するための少しの勇気が チームや周囲に大きな影響を与えることを体験を通じて学びます。 自然体験やデジタルツールを組み合わせた仲間との学びを通じて、 子供たちが自ら考え行動するリーダーシップの本質を理解し、 実際の生活や未来の社会で活躍できる力を養う場を提供できれば、と考えています。 The leadership that the DigiGaki Camp aims to foster is different from traditional notions of leadership. It is a type of leadership that does not rely on special skills or positions of authority, but rather one that anyone can practice. At its core, this leadership is about recognizing problems or discomfort in everyday life and having the courage to take action. 1. Leadership through small acts of courage The leadership we aim to develop starts with having "just a little bit of courage." Even for small issues, the ability to take action on the discomfort or problems you notice can create a significant impact on those around you. In this camp, children are encouraged to think and act on their own, allowing them to grasp the essence of leadership through firsthand experience. 2. Autonomy and initiative in problem-solving This camp emphasizes autonomy in problem-solving. Through team activities that combine nature experiences and digital tools, children face challenges and learn how to address them using their own abilities. This process helps them naturally develop leadership qualities, such as guiding others and working together, while taking responsibility for identifying problems and solving them as a team. 3. Leadership through collaboration with diverse peers Leadership is not about standing out on your own, but rather about working collaboratively with others who have different perspectives and strengths. The camp's activities, including teamwork in nature and digital projects, teach children to value each other's individuality and work together toward common goals, fostering a form of leadership rooted in cooperation. 4. Future-oriented leadership The Digital Gakidaishou Camp aims to cultivate leaders who can adapt to the ever-evolving society of the future. As AI and digital technology continue to advance rapidly, the camp combines hands-on experiences in nature with digital tools to foster flexible thinking and the ability to create new value, preparing children to become leaders who can navigate and thrive in any situation. The leadership that the Digital Gakidaishou Camp aims to foster starts with small, everyday actions and builds toward the strength to shape the future. By encouraging children to take initiative and work with others, the camp prepares them to be adaptable, forward-thinking leaders who can make a difference in the world. デジタルガキキャンプ

  • デジガキ大将キャンプvol.8 | にほんげんき株式会社

    熱気球にのって、風のあたまとしっぽをつかまえろ! 2024冬休み2泊3日 小学生キャンプメンバー大募集 募集対象:小学3年生~6年生までのお子さん20名限定 ※定員に達した場合は先着順となります ※最少催行人数:10名 ※添乗員同行 ※上野駅から現地まで添乗員キャスト送迎付き(JR+バス) 実施日:2024年12月26日(木)~28日(土)2泊3日 場所:モビリティリゾートもてぎ ハローウッズ (栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1) 集合解散:JR上野駅 集合日時:12月26日(木) 午前8時 上野駅 解散日時:12月28日(土) 午後4時〜4時半 上野駅 予約締切:2024年12月10日(火)17:00 満員御礼 !! お申込みありがとうございました。 今回は、ハローウッズで熱気球に乗り、森の多様ないのちに出会い、探検しながら、 五感とデジタルを存分に使って、目には見えない風の正体を仲間と力を合わせて 探求していく2泊3日のキャンププログラムです。 ●「風のとおり道と生まれる場所」をさがせ。 ●「風とアタマとしっぽ」に乗って熱気球体験。 ●「ぼくらが住む場所は風と水と光の星」ワークショップ。 デジガキキャンプってなんだ? 本田技研工業 ハローウッズ 森のプロデューサー代表   熱気球パイロットライセンス取得者 大雪山国立公園内の然別湖畔に移住、冬季湖上に氷上露天風呂、アイスバー、氷上ミュージアム等を設計建設。然別湖氷上ミュージアムとスウェーデン・ユッカスヤルビ「ICE HOTEL」にて星野道夫写真展「星の物語」を企画実施など。然別湖コタン運営企画を経てハローウッズに参画。自然の中で子どもたちだけで30泊31日を過ごす『ガキ大将の森キャンプ』や様々な昆虫や動物の隠れ家、棲み家となる『生命(いのち)の塔』を設計。一般参加者と共に里山の森の再生・保全をプログラムに盛り込んだ『森づくりワークショップ』を実施。自然案内のプログラムリーダーとして活動。 デジガキ熱気球: テストフライト実施 風のあたまとしっぽの間に乗っている熱気球のかごの中は、ほぼ無音、無風なんです。 パイロットの崎野さんと、高度ごとに息をしている風にのって、ルートを選び、進んでいきます。12月26日~28日開催「熱気球に乗って風のあたまをしっぽをつかまえろ!~デジタルガキ大将キャンプinハローウッズ」の事前テストフライトのパイロットはハローウッズのガキ大将、 崎野隆一郎さん(りゅうさん)。 どうか、デジガキ当日は天候に恵まれますように! ※ハローウッズの皆さん、ご協力本当にありがとうございました。 旅行企画・実施: 株式会社 読売旅行 観光庁長官登録旅行業第91号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 総合旅行業務取扱管理者:井上哲宏 プログラム運営:ハローウッズ 企画:にほんげんき株式会社 実施場所:モビリティリゾートもてぎ ハローウッズの森 Phone 読売旅行 大手町営業所 担当:あべ松 03-6202-4350 平日9:30~17:30(土日祝日は休み) メールアドレス:otemachi@yomiuri-ryokou.co.jp ハローウッズ/プログラムについてのお問い合わせ ●モビリティリゾートもてぎ:ハローウッズ  担当:永瀬   ☎ 0285-64-0155 (10:00-17:00) ●にほんげんき株式会社 デジガキキャンプ企画室 担当:原山 ☎03-5464-8752/090-6190-4270 (10:00-17:00) メールアドレス:harayama@nihongenki.co.jp ご案内チラシダウンロード 旅行代金 1名:148,000円(税込) ・プログラム体験費用(熱気球搭乗含)・食費(1日目昼夕~2日目朝昼夕~3日目朝昼の7食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、デジタルツール一式貸し出し 傷害保険料、交通費(JR・バス) モビリティリゾートもてぎ入場料を含みます。 ※利用バス会社:久信田観光又は同等クラス ※添乗員同行 ※最少敢行人数10名 ●取消料 出発20日前~8日前まで:旅行代金の20%、 出発7日前~2日前まで:旅行代金の30%、 出発前日:旅行代金の40%、 出発当日:旅行代金の50%、 出発後および無連絡不参加:旅行代金100% information ●男女別のテント内には、テントマットを敷き、電池式ランタン1個とスリーピングマット、寝袋、寝袋用シーツをお貸しします。 ●男女別シャワー室(各8ブース:お湯/水。備え付けのシャンプー・ボディソープあり)。 ●水洗トイレ(ウォシュレット付きトイレあり)。 ●プログラム催行のみでモビリティリゾートもてぎ内のアトラクションサービスのご提供はございません。・ ●参加者には、当日のスケジュールや持ち物などを記載した『参加の手引き』をお送りします。 ●当日のスケジュールやプログラム等は天候や参加人数などにより予告なしに変更・中止となる場合があります。 ●荒天時の場合は避難できる場所があります。 ●キャンプ期間中は、参加するお子さまと共にキャスト(スタッフ)も同じテントサイトでテント泊を行います。夜中の緊急時にも、すぐに対応できます。また、 キャンプに関わるキャストは、事前にファーストエイドやハローウッズ内の安全対策の講習を受けています。 ●台風、激しい雷雨などの気象条件によりキャンプ生活が不可能と判断した場合は、ハローウッズ クラブハウス施設等に一時的に避難いたします。 特にお願いしたい持ち物 ■防寒着1枚+靴下(長め):冷え込みますので防寒対策としてダウンジャケット、フリースジャケットまたはセーターなどをご用意ください ■雨具(カッパ)+傘1本(折りたたみ傘可) ■帽子(防寒対策や頭の保護) ■歯ブラシ、タオル(シャワー時用(小さめ)/体拭き用(大きめ)/プログラム時の汗拭き用(手ぬぐいサイズ・スポーツタオルが良いです) ■運動靴(履き慣れた運動靴でご参加ください。サンダルやビーチサンダルは危険です) ■ヘッドランプ1個(電池もご確認ください) ■軍手(火おこし用) ■水筒(500ml以上。フィールド活動中の水分補給用。肩から提げられるホルダーもお持ちください ●法令の定めにもとづき、キャンプ主催者側からの医薬品の提供は基本的に行いません。常備薬・かゆみ止め、酔い止め、風邪薬、腹痛薬な ど、各自で必要と思われる方は、ご持参をお願いいたします。なお、緊急の際の応急処置・傷の手当てなどはキャンプスタッフで対応いたしますので、ご安心ください。※キャンプやアウトドア活動では、参加者の健康や安全を最優先に考えています。アレルギーや持病がある場合は、事前に情報をスタッフに共有してください。 ●キャンプに関わるスタッフで対応ができない怪我・病気の場合は、近くの病院または救急車を呼び対応致します。 ●キャンプ期間中、報道関係やテレビ関係から取材を受けることがあります。その際の参加者の肖像権は主催者に帰属することとさせていただきますので予めご了承ください。 ●プログラム中に撮影した写真や映像を、新聞・放送(映)・インターネット配信(モビリティリゾートもてぎおよびハローウッズのホームページ等)などに使わせていただくことがあります。あらかじめご了承ください。 ●お客さまの個人情報やお寄せいただいたお申し込み等の内容は厳重に取り扱い、当社のサービスのご案内や情報などの提供に利用させていただく場合がございます。 Notes 当日スケジュール予定 ※当日の天候などによって予告なく入れ替え、変更する場合もございます。 モビリティリゾートもてぎ ハローウッズ https://www.mr-motegi.jp/hellowoods/ 住所 〒321-3597 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 連絡先 TEL:0285-64-0001(代表)

  • デジタルガキ大将キャンプ2025夏休み | にほんげんき株式会社

    デジタルガキ大将キャンプ 夏休み IN無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場3日間 12人の勇気ある探検キャンプメンバー求む! 群馬県嬬恋村の森の奥にひそむ、誰も入らない森の奥深く、「伝説の秘密基地」と呼ばれる場所。 そこには、昭和の初めに建てられたという不思議な2つの塔があるらしい。 みんなは「軍の秘密基地」、「妖怪の長老の家」、「UFOの発着地」だと、ささやいた。でもそれは、ただの噂じゃなかった。ある晩、勇気を出して村の子どもたちが森に入ると、本当に2つの塔があったという。 地図にはないその塔の穴からは、別世界へ通じる“ため息”のような風が吹き、影が動き、謎めいた声がどこからともなく響く―。いったい誰が、何のために秘密基地を作ったのか? 地図や、コンパス、デジタルを使い仲間とともに、 君はこの2つの塔を探し出し、秘密基地の伝説を解き明かせるだろうか? ※≪小学3年生~中学2年生参加限定≫ 学びとこども 自然×五感×デジタル「デジタルガキ大将キャンプ」 夏休み:7月28月(月)~30日(水)2泊3日 【東京駅発】 ≪小学3年生~中学2年生参加限定≫ 無印良品 カンパーニャ嬬恋キャンプ場 この夏、嬬恋の森の奥にひそむ「秘密基地」伝説を、 仲間と力を合わせて、自然×五感×デジタルで 解き明かせ! デジタルガキ大将キャンプ in 無印良品 カンパーニャ嬬恋キャンプ場 自由研究活用ガイド 今回のデジタルガキ大将キャンププログラムを活用した「自由研究」のまとめ方の一例です。 お子さんの好奇心を尊重しながら“参考”にしていただけると幸甚です 。 ダウンロード story 12名の 勇気ある 隊員、求む! 群馬県嬬恋村の森の奥にひそむ、 「伝説の秘密基地」と呼ばれる場所。 そこには、昭和の初めに建てられたという 不思議な二つの塔があるらしい。 みんなは「軍の秘密基地」、 「妖怪の長老 の家」、「UFOの発着地」だと、 ささやいた。 でもそれは、ただの噂じゃなかった。 ある晩、勇気を出して村の子どもたちが 森に入ると、 本当に2つの塔があったという。 地図にはないその塔の穴からは、 別世界へ 通じる“ため息”のような風が 吹き、 謎めい た声がどこから ともなく響く―。 いったい誰が、何のために秘密基地を 作ったのか? 地図や、コンパス、デジタルを 使い仲間とともに、君はこの塔を探し出し、 秘密基地の伝説を解き明かせるだろうか? 実施場所 無印良品 カンパーニャ嬬恋キャンプ場 (群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原) 軽井沢にも 草津にもほど近い 湖畔のキャンプ場 軽井沢からクルマでおよそ1時間。 日本百名山に名を連ねる浅間山、四阿山、草津白根山に三方を囲まれたバラギ湖畔にカンパーニャ嬬恋キャンプ場はあります。 敷地内の高低差は少なく、湖を見晴らす丘にのびやかに拡がるサイトには、湖を渡る涼しい風が吹き、爽やかな休日が楽しめます 公式HP 主なプログラム予定 夏休みの自由研究:「嬬恋の秘密基地」伝説 地図、GPSレーダーアプリ、コンパスを使い2時間程度で上信焼鉱炉跡地へ往復するハイキング。終了後は、干俣親水公園で、昼食をとり休憩します。この遺構を素材に子どもたちが「感じたこと」「見つけたこと」を、夏休みの自由研究として提出する素材提供サポートも実施。大きさも計測し、自由研究のまとめに必要な基礎資料や写真は、キャンプ後に企画室から保護者の皆さん(もしくはお子さま)へ、メールにてデータをお送りする予定です。 カヤック体験:バラギ湖でのチームビルディング キャンプ場前にあるバラギ湖で実施しているインストラクターによるカヤック体験教室。湖の上で声をかけあい楽しみながら仲間と信頼、貢献、協力してゴールへ向かうチームビルディングゲームを実施します。ヘルメット、ライフジャケット(浮具)は無料で貸出します。 星の物語と宇宙を想うスターウォッチング 「宇宙人の基地」に向かう前の夜。見上げれば、そこには宇宙の広がりと、神話の世界が待っています。嬬恋の夜空は、あたりに街灯はなく、空一面に星が広がり観測には最適。運が良ければ天の川も。夕食を食べたあと、ゆっくりと草原で寝転んで想いを馳せる時間を作ります。 火とナイフを使い、嬬恋のとれたて食材で 料理体験 嬬恋の高原野菜は、夏が旬! 当日、嬬恋の現地で採れた食材 (嬬恋キャベツ・とうもろこしなど)を中心に 準備します。 子どもたちはスタッフがサポートのもと、 ナイフを使い、火を起こして、カレーやBBQなど みんなで調理して、おなかいっぱい食べよう! 地域文化体験:嬬恋に伝わる伝統食「くろこ」 嬬恋には、昔から伝わるちょっとふしぎな伝統食があります。その名も「嬬恋くろこ」。 昔の嬬恋村の人たちの知恵がいっぱいつまった食べ物です。 じゃがいもからデンプンを取ったかすを屋外で凍らせたりして発酵させたものに、ネギと味噌をまぜていろりで焼いたのがはじまり。 先人の知恵がぎゅっとつまった保存食「嬬恋くろこ」を探検隊のおやつとして食べてみよう 野外でのテント宿泊体験 自分たちで、テントを張り、ベースキャンプを 作り、野外で仲間と一緒に宿泊します。 テントで静かに耳をそばたてれば 様々な音が聞こえてくるはず。 フクロウの声ももしかして聞こえるかも。 朝には、日の出とともに鳥たちも起きだして テントの周りで歌い始めますよ! <1日目> 朝: 8時東京駅集合予定/親御さんと一緒にいらしてください) ~軽井沢駅~送迎バス~現地 お昼: ウェルカムランチタイム+オリエンテーション 午後: テント設営、バラギ湖でカヤック体験+チームビルディング 夜: 入浴、火をおこして夕食(嬬恋の地元食材たっぷりカレー) +星空観察 <2日目> 午前: 「嬬恋の秘密基地」伝説の謎を解く探検 (上信鉱山焼成炉跡地へのハイキング) 午後: 干俣親水公園でランチ&水遊び 伝説の味「嬬恋くろこ」体験 入浴 夜:BBQ+キャンプファイア ー 嬬恋村ガイド(PDF) <3日目> 午前: ベースキャンプ・テント片付け +振り返り (デジタルワークショップ) 午後: 昼食~さよならパーティ~ 帰路へ (16時30分東京駅解散予定) 自然×五感×デジタル 「デジタルガキ大将キャンプ」 ●自然に対し、五感と身体、アナログとデジタルをツールとして向き合い、自律的に考えて行動する力を育むユニークな野外活動プログラムとして、2016年からスタートしました。おかげさまで10回目の開催となります。お子さんが、自然の知恵と身体性、デジタル技術を使いこなし、複雑な未来の問題に対処するリーダーシップと創造性の基盤を育む貴重な機会として「自分で考え、行動する力」を楽しく体験する学びのプログラムです。今回は無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場を中心とした嬬恋の自然豊かな環境の中で安全面を担保し、プログラムを実施してまいります。 ●こどもたちは、生まれた時から日常にデジタルに囲まれてきています。ナイフや火と同様、デジタル(スマートフォンやゲーム)も向き会い方次第では、凶器や毒にもなる一方、目の前の問題を創造的に解決してくれる素晴らしく便利な道具です。お子さんには「デジタル(テクノロジー)」を考えて行動するための道具として提供し、自然体験活動を通じてデジタルの“向き合いかた(リテラシー)”を身体で体験し理解する機会になればと思っています。キャンプ生活で必要なテントやランタン、寝袋、ナイフや調理器具、地図やコンパスなどの野外宿泊及び活動に必要なツール一式と、事務局でセレクトしたアプリケーションやソフトが入ったスマートフォン(活動時のみ)を、スタッフの保護のもと、お貸出しいたします。 デジガキHPへ 旅行企画・実施: 株式会社 読売旅行 観光庁長官登録旅行業第91号 一般社団法人日本旅行業協会正会員 総合旅行業務取扱管理者:飯田卓次 企画協力 株式会社 良品計画 嬬恋村観光協会 嬬恋村くろこ保存会 浅間山北麓ジオパーク協議会 企画運営 にほんげんき株式会社 株式会社Think&Camp(みんなのアウトドア) 問い合わせ 読売旅行 大手町営業所 担当:あべ松 03-6202-4350 平日9:30~17:30(土日祝日は休み) メールアドレス:otemachi@yomiuri-ryokou.co.jp ■プログラム/キャンプ場 施設についてのお問い合わせ 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 担当:渡瀬 ☎ 0279-96-1150 (10:00-18:00) にほんげんき株式会社  デジガキキャンプ企画室 担当:原山  ☎090-6190-4270(10:00-17:00)  harayama@nihongenki.co.jp 参加費用 1名:150,000円(税込165,000円) 【東京駅発】 ≪小学3年生~中学2年生参加限定≫ ・東京駅~現地の往復送迎、生活全般は添乗員とスタッフがお子さまと 一緒に行動し、プログラム活動のサポートを行います。 ・プログラム体験費用・食費(1日目昼夕~2日目朝昼夕~3日目朝昼の7食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、デジタルツール一式貸し出し、 交通費(JR・バス)を含みます。 ・直接現地へご集合いただいた場合でも参加費の変更はありません。 ・男女別のテント内には、テントマットを敷き、電池式ランタン1個と スリーピングマット、寝袋、寝袋用シーツをお貸しします。 ・入浴はキャンプ場から徒歩5分「嬬恋バラギ温泉 湖畔の湯」を利用します。 ・トイレはサニタリー棟があり、洋式簡易水洗完備です。 ・当日のスケジュールやプログラム等は天候や参加人数などにより 予告なしに変更・中止となる場合があります。 ・キャンプ期間中は、参加するお子さまと共にスタッフも同じベースキャンプでテント泊を行います。夜中の緊急時も、すぐに対応できます。 ・台風、激しい雷雨などの気象条件によりキャンプ生活が不可能と 判断した場合は、センターハウス施設等に一時的に避難いたします。 ※キャンプやアウトドア活動では、参加者の健康や安全を最優先に考えています。アレルギーや持病がある場合は、事前に情報をスタッフに共有ください。 満員御礼!予約は締め切りました 次回開催は11月1日ー3日です。 デジガキキャンプ隊員スタッフ 「嬬恋の秘密基地とUFO」伝説を調査している無印良品キャンプ場総支配人。自転車で世界を旅しながら大陸の秘密基地伝説も調査してきているのでぜひ聞いてみて。 隊員番号002 じゅんじゅん 原田順一 (みんなのアウトドア) サバイバルマスター。72時間生き延びる術を知る海山のマルチ派隊員。心も体も、困ったらいつでも話せる僕たちの心強い隊員です。 隊員番号003 アリー 向井有理子 (にほんげんき社) プログラミングも、ナイフもテントもお手のもの、モノ創りが大好きな自然×デジタルクリエーター。 隊員番号004 うりぼー 原山拓也 (にほんげんき社) デジガキ企画ディレクター。たっちゃんから、秘密基地伝説情報をキャッチし、探検隊を結成。 隊員番号001 たっちゃん 渡瀬達生 (良品計画) たんけんのしおり

  • 小豆島倶楽部 | にほんげんき株式会社

    【小豆島倶楽部】は、小豆島の、体験したくなる魅力をお伝えする 旅のデジタルマガジンです。 「小豆島の身体で体験したくなる魅力をつたえる」を大切な目的とし、小豆島を訪れるひと、旅に出たいと思っているひと、に小豆島のたくさんある魅力を、季節ごとに、少しずつお伝えしていく「小豆島倶楽部」です。 世界中の方々に旅行ガイドとしても、読みものとしても、 写真集としても楽しんでいただけるよう、英語と日本語が 掲載してあります。 にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.005 Island Calendar:June to October 2026 小豆島のスケジュール2026年6月~10月 特集01:Why Is Shodoshima Loved by the World? なぜ、小豆島は世界から愛されるのか? 世界から愛される島の6つの風景たち 6 iconic scenes, found only here, cherished and visited. from around the world. 特集02:小豆島のミライ 島で はたらく、ということ The Future of Shodoshima ~Carrying Life Forward on Shodoshima~ Shodoshima Cooperative Media Platform 小豆島協同情報発信媒体 Now Available for Free Download! 小豆島倶楽部 2026 SPRING SUMMER GET NEW ISSUE vol.01 vol.02 vol.04 vol.03 vol.05 媒体資料はこちらから Shodoshima is not a place to tick off. It is a quiet Setouchi island to stay longer, slow down, and experience a culture still rooted in everyday life — through olive groves, soy sauce breweries, pilgrimage paths, island food, and the calm rhythm of local living. Less crowded and more grounded, it offers conscious travellers an authentic island stay shaped by nature, craft, and human connection. 小豆島、初の滞在先ガイド SHODOSHIMA STAY GUIDE 2026 小豆島ステイガイド 2026 “小豆島で自分らしく過ごす人のための、 お泊りガイド 「SHODOSHIMA STAY GUIDE 2026」   小豆島には毎年100万人近くが訪れます。その約7割は日帰りなんです。 これまで既存のガイドブックなどで、高松ステイの日帰り観光地として 長い間、この島は紹介されてきたことも、一因かと。 いやいや、ちょっと待ってください。 日帰りで急いで巡るには、この島はあまりにもったいない…。 朝と夜で表情を変える、海と山とオリーブ、醤油やごま油の香り、巡礼の道、静かに息づく日々の営み。 ひねもす自然の巡りを感じて泊まるからこそ、五感で感じる小豆島がある! というわけで、“島に滞在してこそ味わえる体験”へ、編集部が厳選の15 STAYを一挙に紹介。 一人旅、愛する人と、様々なスタイルで自分らしい滞在先が、きっと見つかります。 さあ、小豆島へ! Now, come stay on Shodoshima. STAY 島に泊まる 小豆島国際ホテル  天空ホテル 海廬  国民宿舎 小豆島  おとまり 忠左衛門 吉野  島宿真里 ベイリゾートホテル小豆島  海音真里  センゲストハウス アクアホテル小豆島リゾート  オリビアン小豆島 夕陽ヶ丘ホテル  ノーテル(NOTEL) ビジネスホテル ニューポート&マルセ ホテルニュー海風  千年オリーブテラス for your wellness「The STAY」 amazon/kindle:e-book 媒体資料 にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.004 小豆島倶楽部 2025-26秋冬 小豆島ひととせ 四季折々の自然と風土、島に暮らす人々に焦点をあて、創刊号から島の魅力を紡いできました。 おかげさまで1周年。そこから「小豆島ひととせ」と題し、島の12か月を改めて巡り旅する特集です。 Now Available! amazon/kindle:e-book GO にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.003 小豆島倶楽部 2025春夏号 瀬戸内芸術祭が 小豆島にやってきた ヤア!ヤア!ヤア! 3年に1度、開催されるアートのお祭り 「瀬戸内国際芸術祭」が今年も小豆島に、 やってきました! 瀬戸内の地政学、歴史、文化、自然から サイトスぺシフィックにアートを捉えて作家、サポーター、観客、住民、 行政とともに自律的に協働し、アートで未来への希望を育んでいく… なーんて難しいことはこの際なし! すげー! キレイ! ワクワク! で、19世紀後半のNYのハーパーズマガジンから、昨今のフランスのミシュラン まで世界中の学者、文化人、旅人を魅了してやまないこのエリアなわけです。 そこで開催されるアートの祭典に、37の国と地域から218組のアーティストが参加。作品数は過去最大数の256点。うち、小豆島は40以上の作品が、大集合! アートはもちろん、島の文化も自然も、 丸ごと一気に楽しめる。 はじめての小豆島なら、なおさら大歓迎。一人で、仲間と、家族で、小豆島を体験する絶好の機会です。 では、一足先に、行ってきまーす! amazon/kindle:e-book 小豆島倶楽部2025 spring/summer 絶賛配布中 Now Available! GO にほんげんきペンギンe-ブックス 「小豆島倶楽部」が amazon/kindleにて配布中です。 にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.002 【小豆島倶楽部】 Kindle Edition:2024年11月START by にほんげんき株式会社 小豆島倶楽部編集室 後援:小豆島観光協会 戦略部会/小豆島観光旅館組合 Sold by:Amazon Services International LLC ¥0 Kindle Unlimited Free with Kindle Unlimited membership Join Now Available instantly 2024-25秋冬号  【小豆島倶楽部】は、小豆島の、体験したくなる魅力をお伝えする 旅のデジタルマガジンです。 「小豆島で体験したくなる魅力をつたえる」を大切な目的とし、 小豆島を訪れるひと、旅に出たいと思っているひと、に 小豆島のたくさんある魅力を、季節ごとに、少しずつお伝えしていく 「小豆島倶楽部」です。 世界中の方々に旅行ガイドとしても、読みものとしても、 写真集としても楽しんでいただけるよう、英語と日本語が 掲載してあります。 2024秋冬号:amazon Kindle amazonで「小豆島倶楽部」で検索 小豆島倶楽部 秋冬号 WEB版 媒体資料はこちらから にほんげんき ペンギン e-ブックス Kindle Edition: vol.001 【BACK NUMBER】 小豆島倶楽部:2024夏号 2024夏号:amazon Kindle 2024夏号 (PDF)はこちら スマホ(e-pub)はこちら In Our Columns No posts published in this language yet Once posts are published, you’ll see them here. 2026年1月10日(土) 小豆島倶楽部 pop-up shop ZINEフェス東京にて 小豆島倶楽部 バックナンバー冊子版を限定販売 ■開催日:2026年1月10日(土) ■開場時間:12時~17時 ■入場料:500円 ■場所:東京都立産業貿易センター 台東館(浅草駅徒歩5分)

  • 2023年 第4回 | にほんげんき株式会社

    「ムシムシハッカソン」 in 夏のガキ森キャンプ30泊31日 2023年8月:VOL.4 開催日時 2023年8月5日~6日(2日間) ※ガキ森キャンプ30泊31日のプログラムの一部として 2日間にわたり、実施。 ねらい ● 自然と虫と自分のつながりと  デジタルプログラミング思考の獲得を通じた  発想力・創造力の育成機会提供: 虫の体や動き、模様を観察し、それをスケッチや絵画で、プログラムで再現することで、子供たちの発想力・創造力を刺激します。ムシの動きや特徴を順を追ってプログラムで再現するために、プログラミング思考やロジックを学ぶ機会となります。プログラミングの基本的な概念理解を促します。また自然への理解や尊重、自然の生態系や環境への興味を刺激します。 メインカリキュラム 「ムシムシハッカソン」 ●道具としてのプログラミングソフト「Scratch」 ●フマキラー虫博士と虫捕り&樹液トラップを仕掛けよう ●早朝にトラップ捕獲 ● 各自が捕獲したムシについて、興味を持った点を班内で共有 ┗虫の体、色模様、形、動き、鳴き声、におい、ほか こんなところが気になる、注目する、興味が沸いた、すごいと思う着目ポイントをみんなで伝え、共有する。どんな発言もOK! ●テーマを決めてスケッチ&スクラッチ ┗各自プログラムを組んでみる(休憩入れながら) ●発表 フィールド 「HELLOWOODS」 〒132-3587 栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 モビリティリゾートもてぎ 対象 全国の10歳~15歳前後の子供たち。 (小学校4年生~中学3年生 男女) 協力 本田技研工業株式会社 株式会社ベースブレーンワーク フマキラー株式会社 株式会社サンボーン more info ホームに戻る

  • 新自然塾 | にほんげんき株式会社

    未来の子供たちの成長と学びの基盤づくり 長期キャンプの普及活動 自然体験学習×デジタルプログラミング教育の普及 Events/Forum アンケートはこちらから 第1回こども長期キャンプを 考えるフォーラム 新自然塾「こども長期キャンプ」プロジェクト Prospectus and Request for Cooperation  Long-Term C amping Project with the Aim of Building a Foundation for a Whole Person Learning and Spreading its Awareness ●過去から大切に受け継いできた社会を、未来へ繋ぎ持続させていくには、地域・社会を構成し形作る資質・能力を備えた「担い手」が絶えず連続して必要です。私たちが今だからこそ、改めて取り組まなくてはならない「教育」の役割はここにあると考えています。教育こそが、私たちの共同体持続可能性の基礎であり、その資質・能力を身につけた担い手がいなくなってしまえば、共同体は持続できなくなるからです。 ●現在、私たちの国では、インターネットの個人サービス開始から早 30年が経過し、デジタル空間が社会インフラとして公的に提供されています。技術革新によって今までの仕事が静かに且つ急速にAI に置き換わっていく社会構造の変化が起き、企業は市場に対し新価値を創出すべく、同質機能価値の大量商品生産ではなく、唯一無二の体験価値商品の提供にシフトしてきています。それに合わせて組織の形は、指示系統権限が一人に集中した同質性が高いスタイ ルよりも、権限が自律分散され顧客の多様な価値創出に応えるスタイルに様変わり、従業員の働く場所や時間も自律的・主体的に選択ができるなどの変化が起きています。これは同時に不確実で流動性の高い社会に変化し、それが常態化してきていることを意味します。 ●その為、市場にスピーディに対応すべく、企業は、即戦力として、不確実で流動性の高い社会にしなやかに向き合い、試行し、何度転んでも起き上がり再挑戦していく心身面からのタフな「回復力」(=レジリエンス)と、多様な仲間と対話を継続し統合共生していく「共感力」(=コミュ二ケーション力)のある人材を求めます。義務教育の現場もそれに応えるように、これまでの共通のゴールに向かう均質性の高い「揃える教育」から、教科横断的な探求型プログラムやギフテッドと呼ばれる才能教育といった多様な条件で個別最適な自己実現とウェルビーングを目指す「伸ばす教育」への質的転換が始まっています。 ●しかし、このような“人材”や“能力”への要請は、時代や経済環境に合わせた需給の結果であり、どの時代でも流動的でその価値は定まっていません。つまりその時代や環境によって変化する“人材”や“能力”への要請を、未来を見据えた人づくりの視点から、本質的に、ファンダメンタルにとらえる必要があります。 ●私たちが活動の拠点としている自然のフィールドでも、雨風雪といった気象を含めた様々な環境の変化が、動植物には容赦なく平等に常に降りかかります。環境条件の不確実性は当たり前で、生命存続の危機的状況に陥る可能性のある環境に遭遇することは自然を相手にする生物にとっては日常茶飯事です。 ●その中で、種と土と光と水といった基盤があれば、どんなに寒い冬でも、雪が解けて春が来て、必ず新しい芽が出てくるのです。生物はどんな環境でも種を繋ぐ戦略を立て、逞しい生命力で生き抜き続けています。 このように、今の子どもたちが自由闊達で愉快な共同体を未来に持続させていく基礎として必要なのは、どんな環境変化でも常に百年後の未来へ目線を上げ、したたかに現実に向き合い自律的に考え行動し自ら芽を出していくための、「成長と学びの基盤づくり」です。 ●この基盤は、無限の可能性とつながり、自律的に仲間と愉快に幸せに生き抜く力になり、子どもたちが暮らす地域・社会を持続させ形作るための資質・人格の形成へと繋がっていきます。 ●ここ数年、コロナ禍の影響もあり、子どもたちは空間や距離に縛られないwebの特性から進化してきたコミュニケーション領域でのデジタルデバイスの利用時間(スクリーンタイム)が増える一方で、運動会や修学旅行、地元でのスポーツ活動やお祭りなどの学校・家庭・地域が子供たちに提供してきた「生の体験(五感と身体と感情を伴う実体験・原体験)」の機会と場が激減しました(※1:この現象は、子どもたちの健康・睡眠・ウェルビーングへの悪影響を危惧する専門家も多く、科学的な調査とデータをもとにした、現状の把握と、健やかな成長のためのスクリーンタイムガイドライン策定の研究に私たちも協力を始めています)。 ●この「生の体験」の減少は、自分が所属する小さな世界以外と接触し、刺激や軋轢、衝突、対立、葛藤、緊張といった全人的な成長に必要な実践的な経験の機会喪失を招き、子どもたちの成長と学びの基盤劣化につながっています。その手当ては、待ったなしです。 ●私たちが四半世紀にわたり子どもたちに提供してきた「長期キャンプ」は、自然の素晴らしさやキャンプの楽しさを伝えることだけが、主目的ではありません。 「未来に持続可能な社会の構成員となる子どもたちに対して私たちができることは、本質的な成長や学びの基盤(芯)づくりへの貢献である」と考えます。 私たちは、その全人的な教育力に注目し、 「自然の中での長期キャンプを“未知で不確実だからこそワクワクする自然の中で、五感と身体と感情の生の体験を通じて真善美に触れ、仲間と共に生き抜くための本質的な成長と実践的な学びの基盤を子どもたちが獲得する機会と場である」 と、位置付け、 子どもたちに向き合い、提供してきました。 ●この視点から、学校・家庭・地域の教育活動を補完する最善の選択肢(オルタナティブ)として、また、企業が地域・社会の一員として共同体の持続可能性へ貢献していこうとする際の最良のパート ナーとなることを目指してきました。 ●このVUCA(※2)な時代の影響からか、アフターコロナ期だからか、レジャーや旅行だけの目的だけではなく、自然の中での生の体験を通じて真善美に触れ、仲間と共に生き抜くための本質的な資質の獲得を目指す長期キャンプへの参加を希望する子どもたちの数(その親御さんの数)が急激に増加しています。 ●私たちは、この機を捉え、長期キャンプを通して、 この国のすべての子どもたちが、百年後の世界でも自由闊達で愉快に生き抜くための、新しい日本人の本質的な成長と学びの基盤(芯)づくりへの貢献を加速させるべく、 ①これまでに開発し実践してきた 「自然の中での生の体験を通じて仲間と共に生き抜くために必要な基盤を獲得する機会と場を目指した長期キャンプ」の哲学と基 本的な運営スキルを共有体系化及び、長期キャンプの指導者・運営者の人材育成活動 ②官民学を問わず、全国の学校や社会教育施設、自然学校、その他教育施設、観光宿泊施設、研修施設など、全国の学 校・地域・ 企業へ長期キャンプの実施メソッド提供・知見共 有と実施支援活動 ③持続可能な社会を目的とする視点から、日本全国の教育関係者へ向け 長期キャンプの全人的な教育力を活用した本質的な成長と学びの基盤づくりのための普及啓蒙活動 上記3つの活動を軸とした「新自然塾」をここに設立します。 私たちの活動とその目的に、ご賛同賜り、是非お力添えをいただきたく、何卒宜しくお願いいたします。 2023年5月 「新自然塾」推進委員会一同 「新自然塾」プロジェクト 活動3軸 ❶【官民学の多様なネットワークが協力共創する指導人材育成活動】 A>長期キャンプ指導者研修機関:「新自然塾」ネクストスタジオ 全国の自然学校既存職員やスタッフなど、自然体験学習を通じて学校教育を補完する「自然学校/長期キャンプ」の教育力と哲学の習得及び、自然体験指導者としての事業理念&アイデンティティ確立を目指す、育成スタジオ。短期的には業界を担い「長期キャンプ」「地域共創」の企画運営人材として、自然体験活動指導者としての実績経験年数に合わせ、心技体を育成する。 B>次世代人材育成機関:「新自然塾」キャンプアカデミー 全国の大学生・専門学校生・高校生を対象に、自然学校業界の次の担い手の育成にとどまらず、100年後の未来をしっかり見据えた新しい日本社会の担い手としての“人格形成”塾。どんな環境変化でも常に百年後の未来へ目線を上げ、したたかに現実に向き合い自律的に考え行動し自ら芽を出していくための「成長と学びの基盤づくり」を目指す。 ❷【長期キャンプのプログラム造成/運営メソッドの支援・提供】 官民学を問わず、全国の学校や社会教育施設、自然学校、その他教育施設、観光宿泊施設、研修施設など、全国の学校・地域・企業へ長期キャンプの実施メソッド提供・知見共有と実施支援活動 ❸ 【「長期キャンプ」の   全人的な教育力啓蒙活動】 持続可能な社会を目的とする視点から、日本全国の教育関係者へ向け、 長期キャンプの持つ全人的な教育力を活用した本質的な成長と学びの基盤づくりのための普及啓蒙活動 1/1 See It All VIEW

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