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  • デジタルガキ大将キャンプ2026夏 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 | にほんげんき株式会社

    デジタルガキ大将のだいぼうけん 2026夏in無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 2026年7月28日(火)〜7月31日(金)3泊4日・テント泊 大人になってから待ち受ける、もっと大きな冒険に出る前に。 この夏、仲間とともに夢中になって挑戦し、失敗し、工夫しながら、「ちいさな冒険」へ出発。 「デジタルガキ大将キャンプ」は、群馬県・嬬恋村のバラギ湖周辺を舞台に、火・ナイフ・デジタルを使いながら、子どもたちがアタマとカラダをフル回転させて遊ぶ、3泊4日の自然体験キャンプです。 The Great Adventure of DigiGaki-Summer 2026 夏休みは、なかまと 「小さなだいぼうけん」に、 でかけよう! 第12回 2026年7月28日(火)~31日(金) 夏休み 3泊4日 (テント泊) デジタルガキ大将の だいぼうけん2026夏 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 【対象】全国の小学3年生~中学2年生 男女 募集期間:2026年5月25日(月)~7月14日(火)17:00 (定員に達した場合は先着順となります) 【開催概要】 ●開催日:2026年7月28日(火)~7月31日(金) 3泊4日(テント泊) ●参加費用(小学3年~中学2年)1名:180,000円(税込198,000円) ※国内旅行傷害保険は別途 ●集合・解散:東京駅集合・東京駅解散予定 ※東京駅~軽井沢駅間は北陸新幹線、軽井沢駅から現地まではマイクロバスで移動予定 ●食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ●集合日時(予定):7月28日(火)午前8時 ●解散日時(予定):7月31日(金)午後4時30分 ●開催場所:無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場  (群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原) ●参加対象:小学3年生~中学2年生 (3年生未満のご兄弟姉妹で参加を希望される場合は、別途ご相談ください) ●募集定員:最大16名(最少催行人員:10名) ・食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ・東京駅~現地の往復送迎、生活全般は添乗員とスタッフがお子さまと一緒に行動し、 プログラム活動のサポートを行います。 読売KODOMO新聞6/4号折込チラシダウンロード ■自然豊かな嬬恋・バラギ湖周辺を舞台に、デジタルと五感、そして身体を使いながら仲間と遊び学ぶ3泊4日の自然体験型キャンププログラムです。 ■デジタルやAIは、既存の情報や、これまで「正解」とされてきたものにたどり着く道具として、私たちの生活に溶け込み始めました。たとえば、泳ぎ方をAIに聞けば、手足の動かし方や息継ぎの方法を知ることができます。 ■けれども、天気も水の流れも、常に移り変わります。水の冷たさ、身体が浮く感覚、少しこわい気持ちを乗り越える実感は、実際に水の中へ入ってみなければわかりません。 ■“知る”ことと、“できる”ことの違いを、私たち大人は、五感と身体を使ったこれまでの体験から、もちろん知っているのです。 ■今、子どもたちはデジタルやAIを通して、たくさんの情報に触れられるようになりました。一方で、身体と五感を使って世界をとらえる体験は、少なくなっているように感じます。だからと言って「デジタルは子どもに悪影響だ」と声高に叫ぶのも、僕らは、すこし違和感があるんです。 ■20年後、子どもたちが向き合う社会には、あらかじめ用意された正解がなく、すぐには答えの出ないことも多くなるでしょう。 ■使い方を知らなければナイフだって火だって、凶器になります。危ないものだけど、キャンプでは必需のナイフや火。未来におけるデジタルやAIもナイフや火と同じなのでは…? ■だからこそ、デジタルも火もナイフも道具として使いながら、五感と身体で世界を感じ、仲間と愉快に自分たちの答えを見つけていく体験が必要だと考えています。それは、子どもたちにとっての“小さな大冒険”です。 ■デジタルガキ大将キャンプは、2016年から親御さんとお子さんたちに小さな大冒険を届け続けています。                         デジタルガキ大将キャンプ企画室一同 デジガキキャンプとは 活動スケジュール予定 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 ミッション! つまごい村 バラギ湖の伝説 そのほか ご予約はこちら(読売旅行) ※読売旅行クラブ会員ご入会(無料)の上、ご予約お申込みとなります。 参加費用(小学3年~中学2年) 1名:180,000円(税込198,000円) ※国内旅行傷害保険は別途 ・食事:朝3回 / 昼4回 / 夕3回 ・添乗員同行 ・東京駅~現地の往復送迎、生活全般は添乗員とスタッフがお子さまと一緒に行動し、プログラム活動のサポートを行います。 ・プログラム体験費用·食費(10食分)、宿泊費、キャンプ道具一式貸し出し、デジタルツール貸し出し、交通費(JR·バス)を含みます。 ・直接現地へご集合いただいた場合でも参加費の変更はありません。 ・男女別のテント内には、テントマットを敷き、電池式ランタン1個とスリーピングマット、寝袋、寝袋用シーツをお貸しします。 ・入浴はドラム缶風呂とキャンプ場内シャワーを利用します。 ・トイレはサニタリー棟があり、洋式簡易水洗完備です。 ・当日のスケジュールやプログラム等は天候や参加人数などにより 予告なしに変更·中止となる場合があります。 ・キャンプ期間中は、参加するお子さまと共にスタッフも同じ ベースキャンプでテント泊を行います。 ・台風、激しい雷雨などの気象条件によりキャンプ生活が不可能と 判断した場合は、センターハウス施設等に一時的に避難いたします。 ※キャンプやアウトドア活動では、参加者の健康や安全を最優先に 考えています。アレルギーや持病がある場合は事前に 情報をスタッフに共有してください ●取消料 出発20日前~8日前まで:旅行代金の20%、 出発7日前~2日前まで:旅行代金の30%、 出発前日:旅行代金の40%、 出発当日:旅行代金の50%、 出発後および無連絡不参加:旅行代金100% お問い合わせ 読売旅行  050-3172-4343 (読売旅行 東日本販売センター 9:30~17:30 ※祝日休) ✉:yoyaku@yomiuri-ryokou.co.jp 03-6202-4350 (大手町営業所 担当:あべ松 9:30~17:30(土日祝日休) ✉:otemachi@yomiuri-ryokou.co.jp ■プログラム/ 施設についてのお問い合わせ 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 担当:渡瀬 ☎ 0279-96-1150 (10:00-18:00) にほんげんき株式会社  デジガキキャンプ企画室 担当:原山  ☎090-6190-4270(10:00-17:00)  ✉harayama@nihongenki.co.jp ご予約はこちら(読売旅行) ※読売旅行クラブ会員ご入会(無料)の上、ご予約お申込みとなります。 読売KODOMO新聞6/4号折込 デジガキチラシダウンロード 旅行企画・実施: 株式会社 読売旅行 株式会社 読売旅行 観光庁長官登録旅行業第91号 一般社団法人日本旅行業協会正会員  総合旅行業務取扱管理者:三國谷充 【企画協力・後援】 株式会社良品計画/嬬恋村観光協会 嬬恋村くろこ保存会/株式会社むらおもひ 浅間山北麓ジオパーク協議会 ログコテージ ふりーたいむ 【 企画運営】 読売旅行・にほんげんき株式会社  デジタルガキ大将キャンプ企画室 活動スケジュール予定 7月28日(火):1日目 <朝> ●8時東京駅集合(予定) :東京駅→軽井沢駅→マイクロバスにて無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 東京駅~軽井沢駅間は北陸新幹線、軽井沢駅から現地までは上田バス(又は同等クラス)で移動予定 ※「同等クラス」のバス会社については、 読売旅行HPの「貸切バス会社」一覧(https://www.yomiuriryokou.co.jp/bus_list )をご覧ください。 <昼> ●ウエルカムパーティ&石窯でみんなでピザランチ <午後> ●自分の基地(テント)をたてよう ●バラギ湖伝説 探検さくせん会議 :パラギ湖いかだチャレンジ+秘密基地探検:イカダの材料確認~チーム旗作成~さくせん会議 ●ドラム缶風呂に入ろう( 水着準備+キャンプ場内シャワー付)。 <夜> ●嬬恋野菜のごろごろカレー作りに挑戦 ●焚火で団結式 7月29日(水):2日目 <朝> ●朝食(ホットサンドをつくってみよう) <午前> ●バラギ湖で、チームに分かれて、いかだをつくろう! ~昼食 <午後> ●バラギ湖伝説「水の道」を探しに、バラギ湖をいかだで渡って、魚釣りへ出発! ●ドラム缶風呂(シャワー付き) <夜> ●火おこし+釣りあげた魚をさばいて、料理~夜ごはん ●ナイトハイク+星空観察 7月30日(木):3日目 <午前> ●朝食後、嬬恋の伝説の秘密基地を見つけに探検ハイクに出発! (無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場~干俣親水公園~上信鉱山跡地) <お昼~午後> ●干俣親水公園でお昼&自由時間(川の水は夏でも冷たい!) ●地域文化体験:伝統食「嬬恋くろこ」 :キャンプ場へ戻ったら、ジャガイモの搾りかすを干し、ネギと味噌を加え焼いた嬬恋の伝統食でおやつタイム。さてどんな味? ●ドラム缶風呂+シャワー <夜> ●火をおこして、BBQパーティだ! (嬬恋BBQ+デザートは焚火でマシュマロ) ●さよならキャンプファイヤー 7月31日(金):4日目 <午前> ●朝食後、嬬恋キャベツの収穫体験 :嬬恋村は夏秋キャベツの産地として出荷量が全国1位。朝と夜の気温差が大きいことで甘くなり、 高原の朝露のおかげで水々しくおいしい! <お昼~午後> みんなでお昼ごはん食べ、帰路へ(13時キャンプ場出発予定(マイクロバス)~15時ごろ軽井沢駅~16時半東京駅にて解散予定 01 力を合わせて いかだをつくり湖を わたり、 さかなを つってこよう! ミッション くわしくみる デジタルも使い、いかだを組み立て バラギ湖の伝説「水の道」をみつけにいく冒険へ! 釣った魚はじぶんでナイフ・ハサミでさばいて、料理もしてみよう。 02 つまごいむらの 「ひみつ 基地伝説」。 その地まで行ってみよう! ミッション くわしくみる 昭和の時代につくられたという、謎の秘密基地へ探検に行こう。 いったい何のためにつくられたのか? 03 つまごいのわき水で ドラムかん風呂に入ろう! ミッション つまごいの水 雪解け水がたまる地底湖から湧き出る水を使って、 ドラム缶でお風呂にしてみる。おうちで入るお風呂と、なにが違う? 04 つまごい村の日本一の キャベツを収穫しよう ミッション くわしくみる つまごい村のどこまでも続くキャベツ畑のなかで日本一のキャベツを 収穫して、食べてみる!おうちの人にもおみやげに持って帰ろう。 軽井沢にも 草津にもほど近い 湖畔のキャンプ場 軽井沢からクルマでおよそ1時間。 日本百名山に名を連ねる浅間山、四阿山、草津白根山に三方を囲まれたバラギ湖畔にカンパーニャ嬬恋キャンプ場はあります。 敷地内の高低差は少なく、湖を見晴らす丘にのびやかに拡がるサイトには、湖を渡る涼しい風が吹き、爽やかな休日が楽しめます 公式HP 実施場所 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場 (群馬県吾妻郡嬬恋村干俣バラギ高原) 【デジタルガキ大将キャンプにおけるクマ対策について】 昨今、クマの出没のニュースが多くなっております。嬬恋村は、自然が豊かな環境から、シカやサル、フクロウなどの野生動物も一定のエリアに生息し、ヒトが住むエリアと昔から接しています。この環境を踏まえて、スタッフ一同、充分注意しながら、昨年同様、クマとの遭遇を回避準備をして安全にプログラムを実施する所存です。 つきましては、皆様には、デジガキキャンプ活動時の対策情報を事前に以下、 ご報告、ご提供いたします。ご理解いただき、安心してご参加をいただければ幸甚です。 <環境> 嬬恋村では自然豊かな環境の一方で、昔から、ツキノワグマの生息域でもあります。北海道に生息しているヒグマと比べると大人しく臆病で人の気配を感じたら逃げることが多いと言われています。6月から7月にかけては毎年、繁殖期と好物である桜の実(サクランボ)が実る時期が重なる時期にあたります。目撃情報は、ツキノワグマも人に出会いたくないので、人影の少ない早朝、夜に報告されています。 <キャンプ場内での対策> デジタルガキ大将キャンプの会場となる無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場では、以下の対策を現地にて実施しています。 ・スタッフによる場内の定期見回りの強化 ・朝夕に定期的なクマ避けの爆竹 ・キャンプ場外周および釣り場の電気牧柵の24時間通電 ・生ゴミ等誘引物の除去 デジガキキャンプ宿泊時のテントサイトは、電気柵内(敷地内)にあります。サニタリー棟は目の前にありセンターハウスとも近い場所です。 宿泊時は、スタッフが子どもたちと一緒にサイト内に寝泊まり、万が一の緊急時には、悪天候時も含めて、センターハウスに避難対応をしてまいります。 またプログラムは電気柵外での活動もございます。敷地外での活動は、安全を第一にクマに遭遇しないよう、十分注意し以下対策を実施してまいります。 ・活動前には、観光協会や嬬恋村、県が把握する最新の目撃情報を確認。 ・鈴やラジオなど音をだし、常にクマに対して人の存在を知らせながら活動 ・子どもたちには、一人にひとつこちらで用意した「クマよけの鈴」をお渡し。 ・移動は集団で実施。 ・スタッフは、万が一を想定しスプレーやホーンなどをクマ撃退用のツールを携帯。 どうかご理解のほど、よろしくお願いいたします。

  • デジガキ2026夏ミッション2 | にほんげんき株式会社

    ミッション02 つまごいの森の奥にひそむ「秘密基地」伝説 仲間と力を合わせて、探しに出かけよう つまごい村に、妖怪の家?UFOの基地? 軍のひみつ基地?など、うわさされている 「伝説のひみつ基地」。 ネットにも載っていない…といいます。 ❶ロウセキ山という山にあるうわさがあるらしい ❷縄文時代にも人が住んでいた嬬恋村は自然が豊かで、水が豊富。 伝説の基地は、水の近くに作ったといううわさがあるらしい。 ❸秘密基地は、2つの塔 らしい。 いったい誰が、何のために、 いつ作ったのか? 地図、GPSアプリ、コンパスを使い3時間程度でゆっくり歩いて上信焼鉱炉跡地へ往復する森の探検ハイキング。終了後は、干俣親水公園で、昼食をとり休憩します。この遺構を素材に子どもたちが「感じたこと」「見つけたこと」を、夏休みの自由研究として提出する素材提供サポートも実施。自由研究のまとめに必要な基礎資料や写真は、キャンプ後に企画室から保護者の皆さんへ、メールをお送りする予定です。 【嬬恋村に残る幻の塔】 上信鉱山焼成炉(ロウ石山溶鉱炉 )は群馬県吾妻郡嬬恋村にあるロウ石(蝋石)鉱山跡。 1940(昭和15)年に干俣の干川石蔵氏が炭窯造成中にロウ石の鉱脈を発見、試験的に小規模な採掘が行われたことに始まる。日中戦争の激化、太平洋戦争の開始に伴い軍需物資としてロウ石が重要視され、1943(昭和18)年に軍需産業の指定を受け、日窒鉱業が上信鉱山として採掘。1944(昭和19)年頃には250人ほどが動員された。終戦を機に採掘は終了するが、1954(昭和29)年に光山電化上信鉱業所として再開発される。専ら耐火煉瓦の資材として採掘され、日本鋼管会社などに出荷、活況を呈した。1957(昭和32)年には、高さ14m、直径4mの焼成炉が2基設置されている。1963(昭和38)年に火災が発生、鉱山事務所や宿舎が焼失。鉱脈も尽きかけていていたため、これを機に上信鉱山は閉山した。現在も山中に2基の焼成炉が残る。 ぼうけんのあとは、自然いっぱいの干俣親水公園で ランチタイム&川あそび。 風や水の音、冷たい水の感触、鳥の声…ゆっくりのんびり楽しもう! 浅瀬で水遊びが楽しめる干俣親水公園の水は、 真夏でもとても冷たく気持ちがいいぞ! ご予約はこちら(読売旅行) ※読売旅行クラブ会員ご入会(無料)の上、ご予約お申込みとなります。

  • キャベツ収穫 | にほんげんき株式会社

    ミッション04 つまごい村の日本一のキャベツを収穫しよう 嬬恋村のキャベツは、なぜこんなにおいしいの? 収穫するキャベツは、ただのキャベツではありません。 群馬県の嬬恋村は、夏から秋に出荷されるキャベツの出荷量が全国1位の村です。 嬬恋村の畑は、標高約1,300mの高原にあります。夏でも涼しく、6月〜9月の気温は15〜20℃ほど。キャベツは暑すぎるのが苦手で、平均20℃くらいの涼しい気候でよく育つ野菜です。だから嬬恋村の高原は、キャベツにとってとても気持ちのいい場所なのです。 嬬恋村のキャベツがおいしい理由は、涼しさだけではありません。昼と夜の気温差が大きいこと、朝露があること、浅間山などの火山に囲まれた土地で、火山灰を含む水はけのよい黒い土、つまり黒ボク土が多いことも、キャベツづくりに向いているとされています。こうした条件によって、甘く、みずみずしいキャベツが育ちます。 キャベツは、外から見ると丸い玉のようですが、中では葉っぱが何枚も何枚も重なっています。 キャベツは中心の葉が次々に大きくなり、まるで風船のようにふくらんで玉の形になっていきます。 葉は外側から内側へと重なり、中心に近いほど強く巻いていきます。 収穫のときは、キャベツを力まかせに引き抜くのではありません。農家さんは、気温の低い時間帯に、 キャベツを1個ずつ包丁で切って収穫します。収穫したキャベツは大きさごとに箱づめされ、 冷やされ、全国の市場へ運ばれていきます。 収穫体験では、農家の松本さんの畑に向かいます。 ぜひキャベツを「食べもの」として見るだけでなく、高原の気温、朝露、土、重さ、葉の重なり、 農家の松本さんの手仕事までぜひ感じてみてください。 ひとつのキャベツは、嬬恋村の自然と、人の仕事がぎゅっと巻かれてできた、緑のたからもの。 みんなのおうちの人にも持って帰ってください! 協力:株式会社むらおもひ ご予約はこちら(読売旅行) ※読売旅行クラブ会員ご入会(無料)の上、ご予約お申込みとなります。

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